ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2794.ユダヤ人成功者たちに秘かに伝わる魔法の言葉・・3
B ユダヤ人 成功者たちに秘かに伝わる魔法の言葉 −3
【第二の法則】
なんでも鵜呑みにするな!人間は鵜ではない。
「世間において 常織とみなされていることに対して、疑問を呈する勇気を忘れてはならない。
健全な猜疑心こそ、ものごとの裏に潜む本質を見極める近道である 」
ロバート・ルービン
「誰もが同じように考えているときは、一人として真剣には考えていないものである」 ウォルター・リップマン
「貴殿の理論が狂っている、つまり突飛であるかという点では、我々の意見は一致している。
だが、正解になる可能性があるほど狂っているかについては、意見がわかれている。
私の直感では、まだ十分に狂っているようには思えないのだが」 ニールス・ボーア
「二つの文化のうち、それぞれの半分だけ足しても、一つの文化は 生まれてこない」 アーサー・ケストラー
「半分の真実といえば聞こえはいいが、本当は真っ赤なウソである」 ユダヤの掟
「権力とは 究極の媚華である」 ヘンリー・キ・ソシンジャー
「違うよ。そうじゃないんだ。君は、思考していない。ただ、論理に支配されているだけなんだ」 ニールス・ボーア
「嘘には三つの種類がある。 ウソ、 真っ赤なウソ、 そして統計である」 ベンジャミン・ディズレイリ
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何事も、自分の頭で一度は精査することが必要である。
それが、考えることになるのだ。考えない方が良い人が多いが。
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2007年11月28日(水)
2429, 20世紀を生き、21世紀を覗き見て
(p≧w≦q)オッ☆ o(≧▽≦)o ハァァァァァァ♪
大よそ半世紀少しを20世紀に生き、世界の色いろな変化を見てきたが、
明治・大正生まれの人は、その感慨は更に深いだろう。
この20数年間、憑かれたように秘境ツアーで地球の果て?を見てきて、
自分の庭とは言わないが、デズィニーランドのように世界の文明と自然を見る
ことができたのが最大の収穫である。
21世紀になって、携帯電話やパソコンによる情報革命の大きな変動を見るにつけ、
何と恵まれためぐり合わせが良かったと、信じられない思いである。
情報化が良いか悪いかは二の次に置いて、これだけの知識・情報が世界を駆け巡る事態は
SFの世界に迷い出た思いである。 20世紀と対比できるから言えるのだろうが。
恐らく、数百年、いや数千年の経験を60年余りの時間の中で味わったのである。
その不思議である。 21世紀は、やはり違う世界である。それも想像を遥かに超えた。
その結果だろうか?、この数年から哲学が面白くなってきたのである。
この地球の大自然の由来は、宇宙の果ては、130数億年前のビッグバンは何故おきたのか、
それ以前は何があったのか、人間の6千年の文明史はどのようになっているのか、等々、
疑問が噴出してからである。
地球を見てまわり、少なからず人生経験を積み、人類の遺産の文化や文明を見てきた。
そして、知れば知るほど、知らないことの多さと不思議の多さに呆然とする。
それらを考えること(哲学をすること)で、少しずつ理解できると哲学者は言う。
「死んでしまえば、それが何だった」としてもである。
少し地球に存在し、少し認識したということか?
それが存在の不思議を問う存在論になり、認識の意味を問う認識論になる。
我われは地球に、遊びに、働きに、そして学びに来ているのである。
「よく遊び、学び、学べ」とは、よく言ったものである。
(((。・-・)从ホンジャ
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2006年11月28日(火)
2065, あたりまえなことばかり −16
b(^o^)d おっ W(^O^)W はよー! ー♪
この女哲学者よりも、私のほうが「心の中で生きているとは、どういう意味か」
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11月28日(金)
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