ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2511, 黒柳徹子 −2
。・∀・)ノ゛おっは〜
誰でも黒柳徹子のように「好きなことだけをして生きたいが、
それが出来ないから苦労するじゃないか?」という声が聞こえてきそうである。
で、どうだろうか?これは自分のこれから自問自答の死ぬまでの問いかけとして、
付きまとう人生に対する影の声になる。
「上を見ればきりがない。下を見れば底がない、横を見れば情けない」
という内語と同じ内容である。仕事でも趣味にでも好きなことを見つけただろうか?
見つけたなら、他人のことを羨むこと、比較することはないはず。
彼女の次の問いかけは人生の先輩としての真実の声として、よい指標になる。
−−
胃腸が人一番強かったのが、幸運だった。いつも食べることを考えてきた。
いま考えているのは、足を、どうしたら、今のままで、百歳まで、保てるのか、ということ。
これは、ジャイアント馬場さん亡くなる前に、『徹子の部屋』で、
「あなたは百歳まで生きたいというから、これだけはやってください」と、おっしゃって、
「ヒンデイースクワット50回位と、二階に行くのを二回、これだけはやってください」
と教えてくださった。
『どんなことがっても、毎日やってください。歳をとると、昨日やらないと、もう今日はできません、
昨日できたことは今日出来ます」私は、この言葉を遺言としてやることに決めた。
アフリカのリベリアの停電の中でも実行した.50度のソマリアでもやった。
それと、美しいものを見る。わくわくする時間を持つ。といった精神の栄養を忘れない。
63度のアフリカの二ジュールや、50度の熱風の吹くイラクでも、一度の病気をしたことはない。
やはり助けを必要とする子供たちと会いたい、とう、進んでやる気持ちがあるからに違いない。
−−
よいと思ったことを続けることだ。目標を達成するための持続は力である。
百歳まで病気をしないための運動と、好きなことだけをして生きていく割り切りこそ、
彼女のエネルギーの源泉なのである。束縛されて、それしかないなら好きになればよい。
どうしたら好きになれるか?を、好きになるまで考えたことがあるだろうか?
ギャ〜テイ、ギャ〜テイ、ハラ、ギャ〜テイである。 一度諦めることしかない。
(*´∀`)」" バイバイ!
・・・・・・・・・
2007年02月18日(日)
2147, 白い雲に乗って ー2
b(^o^)dおっ W(^O^)Wはー♪
先日のつづきの夢をみた。半分は覚醒をしていたのかもしれない。
前回の夢が契機になって当時のイメージがドンドン出てくる。
如何いうことなのだろうか? それは57年前の世界そのものである。
その世界から此方をみている感覚と、此方の世界の感覚の間の塀の上での
微妙な世界に立っているようである。
ーー
白い雲に乗って再び、その世界(4歳)へ行ってきた。
そこは前回よりリアルな当時の世界があった。
中央保育園の面接があるというので、目新しい服を着せられて、
母の手に引かれて「同じぐらいの小さい子が多くいるところ」に行った。
そこは家から10分ほど歩いた小さな小路にあった。
面接のオジサンがニコニコしながら、色々なことを聞いてきた。
母に前もって聞いていたので、驚くほど上手く答えた。恐らく入れるだろうと思った。
家(店)に帰った後、三輪車に乗って前の安栄館というビルの同じくらいの
友達のところに行った。やはり最近できた大きなビルのところの子だ。
何か遊んでいると楽しい!
その数日後に場面が変わり、幼稚園の合格のしらせがきた。
手紙を待っていたが、何時までたってもこないので、
お母さんが「落第したのかもしれないけれど、そんなことがないはずだが・・」と言う。
ガッカリしていたところ、合格の葉書がやっと届いたが、凄く嬉しい。
クリスマスの飾り付けのため、二番目の姉の恭子と近くにツリーの飾りを買いに
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02月18日(月)
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