ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2264, 閑話小題
     (*´・ω・)ノはよー

ー都銀の地方攻勢が始まったー

都銀が数年前から地方に本格的攻勢をかけてきて、
その玉突き現象が地銀以下の銀行に起きている。
金融庁から中小企業への貸し出しを指導されたことも背景にあり、
都銀が地銀のリストラにあった管理職を採用、彼らのテリトリーへの
優良取引先を狙い撃ち、貸し出しを切り替えている。
そのため地銀が信金などの顧客に攻勢をかけ、玉突き現象が露わになっているようだ。
床柱意識から抜け出てない上に、合理化が進んでいない体質が自己存在の
意義を問われ出したのだ。


ーまた、中学校の同級会?−

一昨日、長岡のホテルのビア・ガーデンで中学校の同期の面々の同期会に出席した。
新潟で3ヶ月ほど前「中学校の同級生とランチするから出てこない!」
というメールをもらい、2時間近く世間話をしてきた。
先月も幹事になって、「病のY君を励ます会」を開いたばかり。
その時は高校のメンバーが中心だったが、今度は中学校が中心である。
三ヶ月続けてということになる。

家内は結婚して以来、一切そういう会に出たことがない人。
「アンタがた、変なんじゃない?」と怪訝な顔。
同級会・同期会は、なるべく出席するのをモットーにしている。
仕事関係や、ライオンズ、商工会議所、商業会など一切でないので、
学校関係ぐらい出ないと地方では行く場所がなくなることもある。
それでも構わないが、年齢を立場を忘れてタイムスリップするのが面白い。


ーサプリメント依存症ー

依存症に「サプリメント依存症」というのもあるという。
私の場合、数種類のサプリメントを飲んでいる。
20年以上続けているのが、「ハイ・ゲンキ」(粒状の玄米酵素)と、
「ヤクルト」をベースに、他に一種類を意識的に替えて飲んでいる。
今は「酵素元」というもので、その前がアガリスク、そしてプロポリスなど。
次は、もう買ってあるが、サントリーの「セサミン」で二周り目。
したがって、常に三種類のサプリメントを飲んでいることになる。
サプリメントを飲む習慣も一種の依存症になるのだろうが、
確かに体内の毒消しになっている。

普段、節制ある食生活を送っていれば別に飲む必要はないが・・・

                  ☆w(´・з・`)バァイ
・・・・・・・・
2006年06月15日(木)
1899, 結婚の三条件ー2
          ォ'`ョ━━(。・∀・)ノ゙━━ゥ★

反対に結婚してはいけない三高条件と三低条件を体験から考えてみる。
こういう場合は、ごく身近な人のマイナス面を観察すればよい。
ドキッ! 私の主観が入りすぎているが?

ーまずは三高とは?
・高コスト       −金のかかる女 
            (稼いでくれれば、まだよいが)
・高プライド      −プライドのみ高い女
            (中味の薄さを、身近の人の批判でカバーしようとする)
・高依存症の人     −常に判断を相手に求め結果のマイナスを攻撃する人
            (高コストと重なるが、高ブランド依存症である)
 早くいうと教養のない人?
    ー三低とは?
    ・低い品性       −親の躾と生活情報が入っているかどうか・・
    ・低い夢しか持てない人 −現実に溺れすぎている人
    ・低い趣味       −本当に好きなことを求めてきたか・・    
      さらに低い知能もあるが・・・

誰も?大部分が当てはまるから、これ以上書くと問題になるか?
いや、それよりも自分の姿が重なる?
人生は、選択した職業と、連れ添いと、
ライフワークとしての趣味の質量、で決まってくる。

    職業は生活の為とか、工夫によって何とか適応できるが、
    結婚だけは10年20年経ってみないと、分からない。
    だから、せめて前提条件を見定める必要がある。
    両親をみれば半分は分かるが、あとは神のみぞ知るである。
    

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06月15日(金)
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