ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1899, 結婚の三条件ー2
ォ'`ョ━━(。・∀・)ノ゙━━ゥ★
反対に結婚してはいけない
三高条件と三低条件を体験から考えてみる。
こういう場合は、ごく身近な人のマイナス面を観察すればよい。
ドキッ!
私の主観が入りすぎているが?
ーまずは三高とは?
・高コスト −金のかかる女
(稼いでくれれば、まだよいが)
・高プライド −プライドのみ高い女
(中味の薄さを、身近の人の批判でカバーしようとする)
・高依存症の人 −常に判断を相手に求め結果のマイナスを攻撃する人
(高コストと重なるが、高ブランド依存症である)
早くいうと教養のない人?
ー三低とは?
・低い品性 −親の躾と生活情報が入っているかどうか・・
・低い夢しか持てない人 −現実に溺れすぎている人
・低い趣味 −本当に好きなことを求めてきたか・・
さらに低い知能もあるが・・・
誰も?大部分が当てはまるから、これ以上書くと問題になるか?
いや、それよりも自分の姿が重なる?
人生は、
選択した職業と、
連れ添いと、
ライフワークとしての趣味の質量、
で決まってくる。
職業は生活の為とか、工夫によって何とか適応できるが、
結婚だけは10年20年経ってみないと、分からない。
だから、せめて前提条件を見定める必要がある。
両親をみれば半分は分かるが、
あとは神のみぞ知るである。
神は一番相性の悪い相手を与えて、
人生のレッスンをさせるらしい!
毎日、よいレッスンをさせて頂いてます。
ゝд・) ノ バイ バイ!
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2005年06月15日(水)
1534, わたしの酒中日記−8
ーミニ能登旅行
1972年4月某日
今朝、急に思いたって観光バスで「能登一周コース」を、まわってきた。
50人乗りのバスに、乗客が12~3人位。
車内がゆったりしていたこともあり、楽しい一日であった。
金沢駅から出発、金沢港近くを通ってしばらく経った後、海岸線に出る。
何と波の打ち寄せる際の砂浜をバスが走るのだ。
今まで、海岸線が道になっているのは初めてである。
こんなのが、日本にあるとは全く知らなかった。
「千里浜なぎさドライブウエー」というが、能登の情緒がそのまま出ている。
しばらく走ると海の家の前に止まり、そこで「サザエのつぼ焼き」が出された。
その景色の中で食べる味が何とも良い。
ビールを一本買って飲んだが、その美味しいこと。
まだ4月のためか風は寒く波が荒いが、天気が良いこともあって風情があった。
数ヶ所名所を観た後に、輪島に到着。
そこでは有名な「朝市」を覘いてみる。
昼近くに着いたが、殆どの店はまだ開いていた。
風情のあるオバサン・オバアチャンが、それぞれの個性を売りにしている。
帰りは、逆に富山寄りのコースになっている。
七尾と数箇所を観て、最後は金沢駅で解散。
観光バスは気楽に最短のコースをまわってくれるからよい。
その後、駅の地下のおでん屋に寄る。
ここは、いつも帰省する時に寄る店で、何げないオデン屋だが有名店である。
ここの土手焼きとオデンとハンペンが絶品で、また焼き蛤が美味しい!
何ともこたえられない店である。
そのあと香林坊まで移動、そこで一人飲むことにした。
初めて入る店で、少し高級そうなスナックである。
靴を脱いで入る店だ。
中は幌馬車内をモチーフにしてある。
初めてみる異様な雰囲気を漂わせている面白い店だ。
ママとホステスは、ウエスタン・スタイルで、何か西部の田舎町に
来ているような錯覚をしてしまう。
薄暗いカウンター内に、赤い顔文字のネオンが印象的だった。
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06月15日(木)
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