ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1820, 今場所の大相撲

               おっ w(゚Д゚)w ハァョ〜

徐々にだが大相撲が面白くなってきた。
同じモンゴル人・白鵬の実力が朝青龍に近づいた。

半分以上の8日間、大入りというのも数年来である。
この数年らい、大阪場所は平日で半分以下の入り。

大相撲も永年みていて、景気に大きく左右されるのが分かる。
目先、少しは良くなってきたのだろう。

今場所は、
白鵬が大関と、栃東の横綱がかかっていた。
栃東の横綱は有得ない?ことは自明だが、
白鵬は間違いないと思っていた。
結果は予想どおり終了。

    朝青龍が千秋楽の決定戦で優勝をしたが、
    三賞は全てモンゴル人。
    そのうえ関取9人のモンゴル人が、全て勝ち越し。
    朝青龍の独走の時代は終わり、白鵬が実力をつけてきた。
    そしてブルガリアの長身の琴欧州と、
    十両で全勝優勝をした金髪のバルト人、
    やはりモンゴル人の安馬、
    の五人の時代が来るだろう。
    但し、怪我を負わなければだが!

               お茶どうぞ 且_(゚◇゚ )ノ゙

栃東が横綱とは、誰もなれるとは思ってはいない?
もしなったとしたら、引退が早まるだけである。
但し来場所フロックがあるかもしれないが、やはりないだろう。

モンゴルや、東欧、旧ロシアに話題を提供するだけでも
日本国技として大相撲は貢献していると見たほうがよい。
衛星TVで放送しているというから、
TVの普及で大きな人気になっているのだろう。


    日本力士とモンゴルや東欧の力士とは骨格・体格が全く違う。
    金髪のバルトの力士が相撲を始めて二年というから、
    相撲の奥行きは深さ?に疑問を感じる。

モンゴル・東欧人は、ハングリーさも違う。
家族の生活もかかっている。
日本人では、19歳の若者が唯一、
5人に対抗できる可能性はある。

    大相撲について書き続けていると、あとで読みかえすと
    その時々の力士の力関係が分かるので面白い。
    
                 \(^▽^*)  バ〜イ

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2005年03月28日(月)
1455, プロ野球改革私案


パリーグからプロ野球が開幕した。
一リーグ制にしてしまえばと思うが、色いろあるのだろう。

そこで私のプロ野球改革私案を考えてみた。
即興の案であるが、読み返してみて結構気に入っている。
単なるお遊びだが。
 −−
 
・前半を一リーグにして(60試合)、 
 後半を二リーグ制(60試合)にする。
 最後に前半・後半の勝者上位二位で、ミニリーグ戦(30試合)にする。
 (もちろん1,2位のハンデをつける)
・三位以下は敗者復活戦をおこない、その勝者と勝ち組の優勝者と決勝戦をする。
 もちろん優勝者に有利にすればよい。
 下位チームは4勝、上位チームは2勝で優勝にする。

すべてのチームが最後の最後までチャンスが残り面白くなる。
観客も20^30lは軽くアップするはずだ?
(消化試合がなくなるだけでも観客が増える)

現状では、半分もしないうちにギブアップするチームが出る。
これでは最後まで必死に野球はしない。
このシステムでは全軍の総力を必要となるから、二軍選手のチャンスも多くなる。

落合の中日は、全軍の総力を使い切る戦略である。
一軍二軍の壁を低くしている。
巨人は金をかけてとってきた選手が多いため、二軍に下げづらい。
自分で壁を作ってしまっている。養老流にいえば、「馬鹿の壁」である。
これでは巨人は中日には勝てないはずだ。

それにしても、巨人と西武のオーナーが交代したのがよかった。
ヘドロでしかなかったのだ。

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2004年03月28日(日)
1090、ニコイチ

私が事業としている「ビジネスホテル」も曲がり角にある。

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03月28日(火)
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