ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1743, 全国高校サッカー選手権
(σ・Д・)σ ohayo~
ー全国高校サッカー選手権決勝戦
TV観戦記ー
昨日の高校サッカーの決勝戦が面白かった!
サッカーの試合でこれだけ興奮してみたのは初めてといってよい。
〔もともとサッカーは地元のチームか、大試合の決勝戦位しかみないが〕
延長戦でのギリギリの攻防は見ていても手に汗を握る
魂と魂のぶつかりあいの試合であった。
はじめは初優勝を目指している滋賀県の野州を応援していたが、
途中から鹿実を含めて両者を応援してみるようになった。
最後には九州の鹿児島実業が勝つのだろうと思っていたが、
野州が1―1の延長後半7分、中川からの右折り返しに
途中出場の滝川が決勝ゴールを決めた。
鹿児島実は史上9校目の2連覇を惜しくも逃した。
土俵際でウッチャリと小手投げでクルクル入れ替わる
劇画のような試合内容であった。
ε=ε=((○`・v・)っ/キック!◎
ヽ(●`・v・) /○◎●。゜。゜
高校生というより、プロの試合のようであった。
これだけの技術をフルにつかっての攻防が高校生でも可能なのだ。
これはお互いの優勝への執念の結果であろう。
( ´・ω・`)_且~~コーヒー イカガ?
七日の準決勝の
野洲と、閉校瀬戸際?の多々良学園(山口)も見たが、
これも大接戦であった。
シュート計33本を打ち合う攻め合いとなり、
野洲が後半5分に楠神の右クロスを滝川が頭で決めて先制。
この1点を守り切った内容であった。
この決勝でも技術を前面に押し出した野州のサッカーが、
連覇を狙う鹿児島実のチームプレーとの対決に勝って
滋賀県勢初優勝を成し遂げた。
「タイムアップの笛は、次の試合への新しい夢への笛である」というが、
高校のサッカーを見ているかぎり、この伝統が次々とつづくだろう。
甲子園の高校野球も含めて、純粋な少年達の心が迫ってくるからよい!
☆~~ヾ・ェ・)o尸~ ジャ〜
マタネ~♪
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2005年01月10日(月)
1378, 全日本大学ラグビー選手権
ハイ!(/o^)ノ○ノ(^o\)
○⌒ ヽ(ω・´ ) ホレッ!
毎年、この連休は全日本高校サッカー選手権の決勝と、
全日本大学ラグビー選手権の決勝が行なわれる。
毎年楽しみの一つになっている。(年末は全日本相撲選手権と剣道選手権だが)
この連休は大相撲の初場所と柔道の嘉納杯も重なりTV漬けになる。
ラグビーは、団体戦では一番面白いと言われている。
昨日は、早稲田と昨年の覇者の関東学院大学の決勝。
早稲田が逆転で勝ったが、関東学院が優勝してもおかしくない内容であった。
早稲田の監督が「今日は泣きますよ!」というほどの熱戦であった。
ここまで勝ち抜いてくれば決勝に勝ってこそ、その価値が出てくるだろう。
見ていても、彼らの勝ちたい気持ちが伝わってくる。
あとは社会人との決勝リーグがあリ日本一が決まるが毎年、
学生が大差で負けている。
エイ!(。・_・)_/ゞ ~゜○〜○
ポカ! ^☆)X_x)イテェ
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01月10日(火)
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