ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7926,閑話小題 〜この秋口から、娑婆の空気が変わったか?
狼「ひとつヤラセテクレタラ教ええあげる」
もちろん断り、向こうからきたトラに聞いた
虎「ひとつヤラセタラ教えてあげる」もちろん断った。
熊も狐も同じ答えだった。それでも何とか森から出ることができた。
そこでママ(かホステス)に
「どうして出ることができたか知ってる?」
ママ「・・・・・・・・???」
「ひとつヤラセテクレタラ教えてあげる」
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[こわい話]☆☆☆
男A「棺桶にテレコを隠しておいたんだ。
‘おい開けろ!’って声がしたはずなんだが」
男B「奥さんビックリしたろうな!」
A「いや俺がビックリしたんだ!」
B「なんで?」
A「昨夜はおくさんがひとりで通夜してたはずが、
なんの騒ぎも起きなかったんだ!」
B「??・・!!!!!!・・・・・・・・・ 」
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「サンゼルマンの嘘 」
18世紀に実際にいた大詐欺師サンゼルマンの話。
自分の年は2000歳でキリストとは知り合いだという。そのふれこみでヨーロッパ中を
詐欺をして回っていた。
その従者にある男が聞いた「キリストに会ったというが本当ですか?」
従者「300年しか生きてないので、その頃のことはわかりません」
−−−−
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[ 旅立ち ]
-
修道院から、少女たちが旅立とうとしています。
女性院長がはなむけの言葉を贈ります。
「いいですか。修道院の外には危険がいっぱいです。一番気をつけなければいけないのは、
男という生き物です。あなたたちにお酒や食事、お金をくれるのと引き換えに、
やつらはあなたたちの服を脱がせ、とんでもないことをします」
「院長。男って、そういうときお酒や食事、お金をくれるんですか?」
「そうですとも]
「でも院長。ここの司祭さまはクッキーだけでしたよ」
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[ターザンの最期]☆☆☆
ターザンが木から落ちて死んでいた。
土に書置きがしてあった。
「誰かがツタにー」
調べたら、いつもとうるツタに油が塗ってあった。
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「月曜の朝に 」
−哲学的にも有名なユーモアー
ある死刑囚が月曜日の朝、死刑執行に引き出され
連れられていくときのジョーク、
「ふん!今週も今日から幸先がいいわい!」
(・彼にとって今週がない
・長い間の死刑の恐怖から解放される
・目の前の死の恐怖を和らげようとする笑い)
−−−−
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(3)インデアンの娼館にで]☆☆☆
白人のある男がインデアンの娼館で若いインデアンの女を買った。
いざベッドインでおんなが「クエックエッ」と身をよじる、
それなりに満足をして下のバーで飲んでいると
、玉突きで遊んでいるインデアンの男達が時たま「クエ ックエッ」
と言っている。
マスターにあのクエツクエッってどういう意味だと聞いてみた。
曰く‘穴が違う!’
−−−−
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[男のさが]☆☆☆
ある男が交通事故二遭って病院にかつぎこまれた。
その男の怪我を調べて 医者が小声で看護婦に
「左半身不随になりそうだナ」というと、
男は、意識は混濁しているのに、イチモツを一生懸命、
右に寄せ始めた。
11月30日(水)
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