ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4659, 高齢者4人に1人が、認知症(軽度を含め)
第3章 弱音を吐くのも生きる技術 第4章 ありのままの“今の自分”を受け入れる
第5章 身近な人がつらいとき 第6章 「助けあい、弱音を吐きあう関係づくり」の大切さ
ーーーーーー オレ クルクル σ@( ゚∀ ゚) パー!?
こういう本のほうが私にとっては、面白い!
ポジティブの本より、ネガティブシンキングの方が、気休めになる類の人にはプラスになるのだろう。
(~_~;) (~Q~;) (--;) (;-_-;) (-。-;) (-o-;) ( ̄ω ̄;)!! o
一部勝ち組以外は、負け組みの時代、一億総うつになるのも、必然かも知れない。
(以下は字数制限のためカット 09年12月18日)
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2004年12月18日(土)
1355, 梅の花
新潟の郊外に最近「梅の花」という‘ユバと豆腐'の京懐石料理のチェーン店が開店した。本部は九州で店は61店舗。
面白そうなので、昨日の昼飯を食べに行ってみた。実をいうと、一昨日の12時にいったが、駐車場が満杯なのだ。
まさかと思い玄関口に行くと、前の若い二人連れが予約を確認して入っていった。フリー席は、もう満席で一時間待ちという。
(以下は字数制限のためカット 10年12月18日)
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2003年12月18日(木)
988, 建物をつくることは神の代行
40年前に、父親が現在住んでいる自宅をつくった時、「将来必ず事業で上手くいかなくなる時がくる」
と想定して設計をした。売却やアパートに建替えるとか、潰しがきくようにしてある。
鉄骨の建物で、一切柱が入っていない構造になっており、中を掻き出せば、どうとでもつくりかえる事ができる。
その教訓もあって、私が手がけてきたビルも殆ど柱を入れてない。千葉で初めて建てたビルから現在のホテルまで
増築も含めて八棟全て、やむをえない部分を除いて柱の極力ない構造にしてある。27年前に私がたずさわった実家のビルが、
最近に私の予想値よりもはるかに高く売れたのも、建物の構造が他の業種に転用可能であった為だ。30数年前に千葉の建物の
設計計画にはいった時に、設計事務所の担当に言われた言葉が「建物をつくることは神の代行」である。
これは設計事務所の当時の社長の信念であった。特にビルは当事者の思惑とは違って、数十年も独りで生きていくものである。
それを建築主の好みで創ったとしたら、時代の変化の中で他人にわたった時に潰しが効かなくなる。
自分だけの思惑で建物は創るべきでないというのも理に適っている。たまたま実家の家が、その10年前に
「その思想のとおりのもの」を見ていたのでその意味を直ぐに理解した。26歳の時であった。それから事業で多くのことを学んだ。
12月18日(水)
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