ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4481, 静かなる大恐慌 ー1
して来てもらうが、こういうご時勢、一円でも安いガソリンスタンドを、そのつど見つけて行っているので、気楽に頼めない。 
 (字数制限のためカット 2012年6月23日)          
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2007年06月23日(土)
2272, 漢字は、一字で、詩やねん   (p≧w≦q)オッ☆ o(≧▽≦)o ハァァァァァァ♪ ヨ♯
 ー 榊莫山 の名言ー
漢字は、一字で、詩やねん。字というものは、そもそも絵画的でっしゃろ。山、川、木、森、すでに、字そのものに、
絵と言葉の合体がある。室生犀星がな、どんな人でも死が訪れる頃には、ええ字が書ける、と言うてます。
それに、中途半端に風流そうに見せた字より、読む人のことを考えて、丁寧にわかりやすく書いてある字のほうが、
なんぼか感じがええもんですよ。 真っすぐ前ばかり見とっても、 何も見えてこんで。 ...
▼「漢字は、一字で、詩やねん。字というものは、そもそも絵画的でっしゃろ。・・・」 いい言葉である!
 「人の名前は、それだけで、その人の一生の物語」という言葉を思い出したが、この言葉を重ねると何とも言いえて妙である。 
 その物語のテーマという名前を両親が愛と願いを込めてつけて、ストーリーは本人が一生をかけて演じるもの!
 「人の名は、それだけで、詩やねん。」という言葉が成立するが、これも含蓄がある。
 墓の横の姓名と年月日をみると、つくづく消えし過去の物語を感じるのは、そのせいだろう。
 一人一人物語と深い経験を持っている。
そうすると、私の場合ー 堀井八郎ー一生をかけて八つの井戸を掘る男!
私の場合、小さなビルを増築も含め八つ造った?それとも、八つの大きな出来事に出会った?
八は中国でお金のことというが、金がついてまわったという実感はない!理屈はどうにでもつく、ということか!
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2006年06月23日(金)
1907, エピソードで読む西洋哲学史ー2
   。・∀・)ノ゙オハヨウ!           ー読書日記       
 (字数制限のためカット 2010年6月23日)
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2005年06月23日(木)
 1542, バージン島にオフショア会社設立?
一昨日、取引先の保険会社の社長が、「面白い人を連れて行くから会ってくれないか」という電話が入った。
(字数制限のためカット 2011年6月23日)
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2004年06月23日(水)
 1177, 「物語の主人公になる方法」ー読書日記
人生は一冊の小説のようなものというが、図書館でいつも見ているコーナーに新たに新刊本が追加されてあった。
(字数制限のためカット 2010年6月23日)
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2003年06月23日(月)
 810, 「ありがとう」の言葉ー5
 最近は殆んど見られなくなったが石油スタンドが完全自由化になる以前は、まだ石油の価格が暗黙のうちに規制されていた。
 (字数の関係でカット09年06月23日)
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2002年06月23日(日)
446,喧嘩のコツ
・まずは先手必勝、なんでもそうだが ? 王手・飛車より、先手が怖い
・相打ちを狙う。 ー但し、相手よりより力を込め、弱点を狙う
 自分が傷つくことを恐れて腰が引ける、やるなら相打ち
(字数の関係でカット13年06月23日)

06月23日(日)
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