ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4458, 一日5分「簡単ヨーガ」健康法 ー5
以上であるが、我家の実体は大よそだが、
・冷蔵庫は 20年近く ・洗濯機は 15年
・掃除機 10年 ・エヤコン 10年と25年
・カラーtvは 7~8年 ・DVDは 5年
・パソコンは 3年 ・携帯電話 3年
・電気釜 10年
家電には当たり外れがある。使い方にもよるだろうが、同じラインの中でタマタマ工程の中で
偶然仕上がりが良いものと、悪いものが出る。 これは致し方ないものだが。
私の経験からみると、TVに関することだがソニーはよい。シロモノは松下電器は外れが少ない。 ヾ(^ω^*) バイ
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2005年05月31日(火)
1519, 知らないことを知らない恐ろしさ!
一昨日の日曜日のNHKスペシャル
「日本の群像・再起への20年 銀行マン苦闘」が刺激的であり、怒りを感じざるを得なかった。
ユダヤ資本に翻弄されている現在の日本経済を焙り出した内容であった。その象徴として勝者のゴールドマン・サックス会長と、
敗者の元長銀会長の姿を対比させ、映し出していた。「1985年の日本のプラザ合意は、ユダヤ資本のアメリカの銀行が仕組んだもの」と、
平然と嘯いていたのには怒り心頭になった。アメリカが日本に国内消費の拡大を求め、バブルのキッカケをつくったのだ。
そして、「アメリカ国内不動産の高値掴みを誘導した」と、平然と話していた。 そして、現在は逆に「日本の落ちきった不動産を
買いまくっている」と。ゴールドマン・サックスのトップの言葉が凄い。「知らないという事を知らないで、バブルでアメリカの不動産を
買いまくっていた日本人ビジネスマンの姿が・・」その戦略的経済戦争に負けたのが、現在の日本経済の姿である。現在の日本では、
順調に業績を伸ばしている外資金融機関に日本の学生が殺到している。その反面、不良債権の処理に苦しみながら、再起をめざしている
日本の銀行の姿がある。が、両国の銀行にどんな違いがあったのか?が、辛らつなカタチで映し出されていた。
特に敗者の象徴の日本長期信用銀行の元会長が現在も、その時の貸し出しに対する裁判の係争中であるのが印象的であった。
「知らないことを知らないことの恐ろしさ」の結果が、現在の日本であろう。 他人事でないのが、恐ろしいが。
ソクラテスの「私は多くの知っているのではない。何も知らないというということを知っているだけだ」が、身に沁みる。
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2004年05月31日(月)
1154, つれづれなるままに
・まったく書くテーマが出ない日が、時々ある。今日はその日であるが、そういう日は自分でも嫌になる。
(以下字数の関係で中間カット2013年05月31日)
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2003年05月31日(土)
787, 「加熱する新潟のホテル戦争・NHK」をみて
今日のNHKの[きらっと新潟ー加熱するホテル戦争」が面白い内容だった。電話が二本入ってきた。
(以下字数の関係で中間カット09年05月31日)
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2002年05月31日(金)
423, 酒の話 −1
学生時代も、勤めていた時代も、どこに行ってもすぐ見つけるのが、飲み友達と、いきつけの飲み屋である。
地元で今も数人いるが、そのうち特に飲んだ二人は亡くなったり転勤で居なくなった。
(以下字数の関係で中間カット2013年05月31日)
05月31日(金)
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