ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4427, 閑話小題ー 「人生−仕事=?」の質問
書いている自分が見えてくる。別に柔道が格別好きということではない。一年に一度の大勝負の真剣試合だから面白いだけだ。
年末の全日本相撲選手権も同じである。この大会は、階級別でないのが面白い!
今年の大会は、前評判の選手が順当に勝ちあがってきたが、19歳の最年少、初出場の石井選手が初優勝をした。
決勝戦は優勝最有力の鈴木桂治選手が勝ちあがり、有力選手の中では伏兵の石井選手と対戦をした。最終まぎわまで
鈴木選手が一方的に攻めていたが最後の4秒前に、石井の捨て身の技で敗れてしまった。勝負とは面白いものである。        
もっと面白いのは、優勝インタビューで「自分は、この優勝より近くに行われる次の団体戦に焦点を合せているので、
気をぬかないようにします」と答えていた。聞きようによっては日本の全柔道人を馬鹿にした答えである。
何を自分が成し遂げたのか解っていなかったのだろう。大相撲の朝翔龍が、日本的儀礼を小馬鹿にして根こそぎ権威とやらを
叩き壊したのに類似している。それと、苗字に「井」という字がついている選手が多い。井上、高井、穴井、石井と。
(以上、字数制限のためカット 2012年4月30日)
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  2005年04月30日(土)
  1488, 全日本柔道選手権ー4
この数年間、4月30日には全日本柔道選手権について書いてある。今年も書かなくては気持ちが悪い。
毎年、同じ日に同じ対象を書き続けるのも面白いものである。昨日は、去年に続いて鈴木桂治選手が優勝をした。
(以上、字数制限のためカット 2013年4月30日)
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 2004年04月30日(金)
 1123, 全日本柔道選手権ー3
今年で3年連続で「全日本柔道選手権」について書く。日記を読み返してみても、この選手権はドラマがある。
なんといっても準決勝で鈴木と棟田のオリンピックをかけた勝負が伯仲をした面白い内容であった。
(以上、字数制限のためカット 2013年4月30日)
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 2003年04月30日(水)
 756, 全日本柔道選手権 ー2
去年も書いたが4月29日は講道館ルールでおこなわれる「全日本柔道選手権」がある。勝てば天皇杯をもらえる。 
(以上、字数制限のためカット 2012年4月30日)
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 2002年04月30日(火)
 392, 「全日本柔道選手権」ー1
4月29日といえばこれである。この面白さは体重別でない事だ。軽い体重の選手が結構勝ち抜く。
(以上、字数制限のためカット 2013年4月30日)

04月30日(火)
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