ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4320, 病気の9割は薬なしで治る
才ノヽ──d(∀`d*) ─(*b´∀)b──ヨ ー読書日記
外見がかわれば なかみも かわるわけでもないけれど・・ なかみがかわれば 外見もかわる −34
苦労は彫刻家のノミのようなもの。えたいのしれない かたまりを けずり、
なかにかくれていた傑作を うきぼりにする −36
なにもかも、いや、愛のほかはなにもかも、みな、かりものにすぎない、 −37
(字数の関係でカット09年1月13日)
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2005年01月13日(木)
1381, 現在、世界で何が起こっているのか? −2
ー自然環境的側面ー
中越地震も含めてインドネシア沖地震など私にとっても生まれて初めての事件が続く。
学生時代、TVで、『環境破壊がこのまま続けば、30年後、50年後にはオゾン層の破壊や地球温暖化で、
地球上は破滅状態になる』という番組をみた、鮮明な記億がある。
その時、『何故解っているのに、誰も政治的に手を打たないのだろうか?』と、素朴な疑問を持ったことがあった。
自分の生きている時代のことしか考えないのが、人間の本質なのだろう。この様が「地球環境の破壊」からくる、事態である。
一人の人間として、『地球環境の破壊』のことより、自分のことに全てを考えてしまう、オゾマシイ存在が人間である。
この地球環境は更に、早かれ遅かれ徹底的に破壊される。ならば、いま起こっていることを当たり前のことでしかない?
これが「現在、大気圏で起こっている自然現象」である。これに中国の13億の民や、インド、旧ソ連の民が目覚め
石油などをドンドン使いだしはじめた。更に絶望的な事態である。地球上の生物にとって人間は癌細胞そのものと言うのも肯ける。
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2004年01月13日(火)
1014, 足の話−1
図書館の健康のコーナーを見ていたら「足」に関する本が多いのに驚いた。手にとって読んでみると、ナカナカ面白い。
そこで「足は何のためにあるか」と「足の裏から見た体」を借りてきた。速読で印象に残ったところを中心に纏めてみた。
ーその前に足に対する私の知っている範囲の知識を書いてみる。
(字数制限のためカット、2013・01月13日)
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2003年01月13日(月)
645, お金はむき出しの真実
以前にもお金についての一考察を書いたが、さらに書いてみる。
・お金で不幸になるというが、それは他人のお金をいう。−そのとおりだ!!
・事業、それ他人のお金だってさ!!−それ当たり前の事?自己資金の範囲ー無借金の場合、事業といわない?!
(字数制限のためカット、2011・01月13日)
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2002年01月13日(日)
299、動物の不思議な世界
以前テレビの動物番組で目を疑うことがあった。ハイエナに襲われた小鹿を、カバがそのハイエナを追い払い、
その後小鹿に大丈夫かと思いやっている内容であった。異種の動物の子供をかばうということが、現実にあった。
(字数制限のためカット、2013・01月13日)
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ある時間の断面
1月13日 1969年
12時半に起床。午後、姉の優子さんのところに電話をする。今月中に清書をしてもらった金を払いに行くと約束をする。
川崎から電話でスケートにいけなくなったと電話が来る。
(字数制限のためカット、2013・01月13日)
01月13日(日)
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