ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[394131hit]
■4216, 開国という強迫観念 ー3
黄金期のミケランジェロやレオナルド・ダ・ヴィンチなどの作品が残り、街全体が美術館のような佇まいになっている。
ーその幾つかの概要を書いてみるー
・大聖堂
フィレンツェといえば、その象徴とも言える大聖堂である。別名「サンタ・マリア・デル・フィオレ(花の聖母寺院)」
と呼ばれ、白・緑・ピンクの色大理石を巧みに使った優美な外観を持つ。量感と均衡に満ちたイタリア独特の
ゴシック建築である。着工は1296年カンピオによって始められ、その後ルネッサンスの建築家ブルネレスキが
14年の歳月をかけて大円蓋(クーポラ)を架け終ったのが1436年のことである(頂上のランタン部分は1461年に完成)
( 以下は字数の関係上カット・2008年10月11日 )
ーーーーー
2004年10月11日(月)
1287、「閑」のある生き方ー読書日記−1
そろそろ定年をむかえる団塊世代を意識した内容だ。現代人は忙しいが、忙しさに流されたままでは充実した人生が送れない、
その中にあって「閑」のある生活が、不可欠である。内なる自分を優先して生きる為に、生活を単純化して、自分の ハートを
大事にして、自分の納得した生き方を勧めをしている。著者は「風の良寛」「老年の愉しみ」「自分を生かす”気”の思想」
を読んで、質素な老いの生き方に同調、「老いの生き方」の準備の必要性を説いている。そこには多くの引用があった。
(以下は字数の関係上カット・2008年10月11日)
・・・・・・・
2003年10月11日(土)
920, ある時間の断面ー41
11月18日 1968年
・11時起床
15時過ぎまで試験の勉強をする。その後、試験のため大学へ行く。
試験終了後、学食で酒向と偶然会う。川崎君と三人で「嵯峨」で一杯飲み、その後パブ「エリート」へ行く。
( 以下は字数の関係上カット・2008年10月11日 )
・・・・・・・
546、株下がるー非常事態?
- 2002年10月11日(金)
株価が一時だが8200円を割った。8500円までは下がるといっていたが、軽く割ってしまった。
今度は8000円を割り込むかのポイントになってきている。7500円を割る可能性もでてきた。
8000円を割るということは殆どいわれてなかった。「どうなるんでしょうか?」と聞いても、
誰も経験してないのでコメントのしようのないのが実情だろう。銀行に金を借りるとき、持合で
その銀行株を持たされるケースが多い。痛むのが銀行だけでなく、持合の会社も足を引っ張られるのが多い。
数年前に地元のスーパーがそれで数億引っかかったことがある。 長銀だった?
(字数制限のためカット2010年10月11日)
・・・・・
[181] テロの影響
2001/10/11
昨日、月刊誌の「現代」と「文芸春秋」を買ってきて、テロの特集を読んだ。そして今までのの週刊誌と新聞の切り抜きに
目を通して、改めて戦慄をおぼえた。‘日本は恐慌、世界は?必至の状態’は間違いないようだ!やはり初め直感したとおり、
9月11日以前と以後といえる位の段差のある出来事だ。その重大さが日ごと増していくことを私のみならず感じているはずだ。
(字数制限のためカット2012年10月11日)
10月11日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る