ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[394219hit]

■4140, スポーツジムの景色 ー2
  *新潟駅再開発との共同事業
  *新潟駅と飛行場と飛行場周辺地域との一体化
  *飛行場周辺の高層ビル特区による事業費の捻出
  *飛行場周辺の特区構想ー  養老特区、外国人特区、物流特区、中国人特区、レジャー特区・・・
  *北陸新幹線への待ったなしの対策として完成を2015年(新潟再開発新駅の完成)を厳守する
   ーー 
 地元の経営者は、現在の新潟県の環境に非常に厳しい危機感がある。だから、こういう会が開かれているのだろう。
北陸三県対新潟県の地域間競争が切って落とされようとしている。そして、どちらが勝利を収めるか誰の目にも明らかである、
それに対して枝葉末節の対案も出せないのが現状。2014年の北陸新幹線の開通までに新幹線の新潟空港の開通、そして特区構想の推進。
 (字数制限のためカット 2012年7月26日)
・・・・・・・・
2005年07月26日(火)
 1575, 道路公団副総裁が逮捕!
現職の道路公団の内田副総裁が逮捕された。
≪字数制限のためカット2010年7月26日≫
ーーーーーーー
ー産経新聞の記事から 2005年7月25日
  道路公団副総裁を逮捕 
(字数の関係でカット 09年07月26日)
・・・・・・・・・・
2004年07月26日(月)
 1210, つれづれなるままに
 ーアメリカの最終断末魔ー
アメリカの双子の赤字は何を意味するのかを考えると、底知れない恐ろしさをおぼえる。
≪字数制限のためカット2010年7月26日≫
・・・・・・・
2003年07月26日(土)
843, SF小説作家・小松左京の21世紀検証
 今月号の「文芸春秋」で小松左京が「SF作家として21世紀が予測していたようになったかどうかを自分で検証する」
 レポートが面白い内容であった。本人が正直に「自分はその頃は生きていないから、責任をとらなくていいや」と思っていた。
(字数制限のためカット 2012年7月26日)
 ・・・・・・・・
2001年07月26日(木)
 [87] エルミタージュ宮殿
今回の旅行のハイライトはやはりエルミタージュだ。
カテリーナ?の冬の宮殿といわれ、ちょうどパリのルーブル美術館と匹敵する内容であった。
300万点ある所蔵の一部しか見れなかったが、ただ案内された壁画や展示物は見た事のある物ばかりであった。
制限された時間内で駆け足であったが、その印象は強いものだった。 エルミタージュはただ美術館と
思っていったが、広大な宮殿でベルサエユ宮殿に似ていた。 その豪華さにまずは驚かされた。
夏の宮殿と言われるカテリーナ宮殿も行ってきたが、これもまた目をみはる豪華さで感激してしまった。
当時のカテリーナ女王の権勢は絶大であることは、この2つの宮殿を見てうかがい知ることが出来た。

07月26日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る