ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3884, マネーボール ーシネマ感想
与えられた人は恵まれた人であり、しかもこの能力を2つとも与えられた人は、最も幸せな人です。
私の伯父は、彼自身の著書とあなたの御著書とによって、そのような恵まれた人物の一人となるでしょう。
(字数制限のためカット2010年11月13日)
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2003年11月13日(木)
953, 腰痛ー2
腰痛のことは以前にも書いたが、一昨日の朝、例年どおり腰痛が出た。
いつも季節の変わり目に出るが、私は寒さで体を冷やしてしまうのが一番の原因である。
いま一つは、パソコンを座って打っていると腰に負担がかかる。今のところ時間をかけて暖めるしか方法はない。
間接的には、パソコンと寒さがあるが散歩の後、屈伸とストレッチをしたのが悪かったようだ。
腰痛について書こうと思って過去の随想日記を調べたら、去年の連休後に
書いていた。五月の連休後も例年腰痛が出るのだが、今年はどういうわけかなかったが。
腰痛になると何もする気が起きなくなる。また一回一回ごの痛みの内容が微妙に違う。
しかし今まで一回も医者がかりはない。経験上、暖めていると長くて10日で大体は直ってしまうからだ。
その治療法を40年近くしている。 インターネットで調べたら、腰痛にも色いろある。
デスクワークの人や、お産や生理が原因であったり、内臓の負担からくるものや、運動のやりすぎ、等々ある。
今朝おきたら3分の1位に痛みが減っていた。全治四日の予測が当たっていたようだが、どうなることやら。
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401, 腰痛 - 1
2002年05月09日(木)
(字数の関係でカット2008年11月13日)
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579,ある時間の断片ー11
- 2002年11月13日(水)
1968年 9月29日ー日曜
8時起床、午前中は部屋と寮の大掃除。気持ちもすっきりした。午後は3時間、明日のための準備の読書だ。
そういえば最近寮の他の人との距離が出てきた。仕方がないが、あまり開放をしていると自分の世界が保てない。
彼らは彼らの価値観があるのだ。 当然のことだが、20数年お互いに違う道を歩いてきたのだから仕方がないことだ。
これからもまったく違う道をお互い歩くのだから。 そのことを考えれば今の疑問が少しは晴れるだろう。
1968年 9月30日ー月曜
8時10分前起床、学校に出発をする。 武澤ゼミに参加する。 武澤先生に皮肉を言われた
ー少なくとも私のいい加減さを指摘されたと感じた −気持ちだけは積極的になっているが、
その実はやっていることはいい加減だということだ。 ゼミ終了後、図書館で卒論のまとめをする。
気持ちが落ち着かず中途半端であった。 校庭であった奥野と中野と話をする。試験がその後あった、
ここは出ないと思っていたところが出てしまった。もっと駄目押しをしておけばよかった。70点ぐらいだろう。
兼子と池袋駅まで一緒であった。 バスで帰るがこの風景もあと半年で終わりだ。
帰寮後夕食に行くと、寮の佐藤嬢がいる。 少しの時間だが食事をして話をする。
何か毎日が矛盾だらけだ、今日の先生の皮肉が聞いたのか気持ちの動揺が残っている。
現在の自分はゼミと卒論に気持ちが集中している。それと就職のことがーこのまま就職してよいのだろか?
今の寮生とあまりに気持ちが違っている、これも仕方がないか?
11月13日(日)
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