ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3779, ユング ー13
安心はしたが。読んでみて、名著といわれるものはダイジェストでも非常に面白いことが解った。
それと過去に読んだ本でも99?は忘れているのには驚いた。それを思い出すだけでも充分に価値があった。
トルストイの「戦争と平和」やモーパッサンの「女の一生」や、ショーロフの「静かなるドン」などダイジェストでも面白い。
(字数の関係でカット09年07月31日)
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2003年07月31日(木)
848、10の小法
ホームページのネットサーフィンをしていたら「10の小法」が出てきた。
なかなか含蓄のある内容である。
小食多噛 小肉多菜 小塩多酢 小糖多果 小煩多眠
小衣多浴 小車多歩 小言多行 小念多笑 小欲多施
それでは「10の多法」と大と小を入れ替えてみた。『成人病への近道?10の多法』というとピッタりだ。
逆も真なりである。下記が私の自己評価であるが、一番悪いのが多食少噛である。これさえなおせばよいが、
終戦直後の生まれのせいか腹が膨れないと食事をした気にならない、それも早食いのため小噛になる。
20歳なら80?、40歳なら60?、60歳なら40?と歳に応じて胃に収める量を減らしていかなくてはならないという。
半分以上バツなら成人病間違いなしである。 ○ー無し、△ー普通、×ー傾向あり
『10の大法』
多食小噛 × 多肉小菜 ○ 多塩小酢 △
多言小行 △ 多念小笑 ○ 多欲小施 △ ・・・・
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2002年07月31日(水)
473,一言タレント
小泉首相が大衆に人気がある大きい要素に毎日だす一言コメントがある。すべてをこめていると言ってよいほど簡素で鋭いし、
いいえて妙だ。?ワンバイト(一言)化というらしい。それで気が付いたが、随想日記も「一言コメント」に似ている。
テーマが一言コメントで、文がその解説と言えよう。そういう面では時代に適しているのかもしれない。
テーマの決定にエネルギーをつかうが、それなりに出てくる。小泉首相の場合、そのプロのコピーライターが側近にいるだろう。
時代が一言タレントを求めているのだろう。これも情報化社会の一現象である。TVの色々の分野の専門的な番組を初心者向けに
放送すると、よい番組が出来上がるという。簡単に、特化して、編成すると内容が芯をつくという。田中真紀子女史もその事をしって、
批判をしているから人気の大きい要素になっている。つまらない時代になったのか、面白い時代になったのかどちらであろうか?
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2001年07月31日(火)
[93] 旅行で出会ったー普段会えない人
・日本生産性本部の元トップとおぼしき人 ・NHK幹部
・いつもお付きと来るが今回は一人できている山の手の奥様、 ・天下ったばかりの元官僚、
・日本興業銀行本部のキャリアウーマン ・遠い親戚が亡くなりおもわず数億の現金を相続した人
・ツアーを2重がさねで続けて、現地でおち合った80台半ばの見た事がないくらい品の良い老夫婦、
・TVの経済解説でよく見る人 ・えげつない関西のおばちゃん
まあ彼等から見たら、反対にどうみられているのだろうか?
07月31日(日)
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