ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3599, 誰も書かなかったアメリカ人の深層心理 −2
さまざまなトラブルが起きる。ストレスが原因となる病気には「心身症、神経症、軽症うつ病」などが知られている。
過度のストレスは「生活習慣病」の発症にも影響を及ぼし、免疫力を低下させる。私の場合は、毎朝の散歩と仏前のお祈りと
海外旅行とTVのお笑いを見ることと、合わない人種のいるところに行かないことを対策としている。
字数の関係でカット(2011年02月01日)
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ストレスについてー1
字数の関係でカット(2008年02月01日)
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2003年02月01日(土)
668, 昨日で新潟日報を止めた!
生まれた時から?地元にいる時は必ず日報と朝日新聞と日経は毎朝の日課で目を通していた。
特に新潟日報の地元の経済欄と死亡広告は必見と思い込んでいた。ところが数年前より家内が日報がつまらない止めよう
と言い出した。「全く見る内容がない、ひどい!」と言う。それでも決断を先延ばをしてきた。
ところが去年、光ファイバーをNTTの営業に強引に?入れられてしまった。今考えてもADSLで充分であった。
字数の関係でカット(2011年02月01日)
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2002年02月01日(金)
318,神話の世界ーパプア・ニューギニアの世界
5〜6年前か、パプアニューギニアの現地人のドキメントがよかった。いまでもその内容を全て憶えている。
たまたまその現地のある部族の撮影をしていた時、隣の部族とトラブルになりあわや戦争の一歩手前までの状態になった。
といって弓や槍の武装である。かなり危ない緊張感になっていて、徒党を組み軍隊のような示唆行為を繰り返していた。
その時期が数年に一回の踊りの全国大会の直前であった。かなりの緊張の中、踊りに参加するため車で出かけるが、
いつ襲われるかの危険なたびであった。そして飛行機に乗る。その前に彼らが海を見る場面がよかった。波が信じられのだ。
波を洪水の水が押し寄せてきたと勘違いして、震えているのが可笑しい。そして踊りの会場で、彼らは事前から「変わった踊り」
のため優勝候補になっていた。12〜20人がいろいろな化粧をして踊るのだ。そこにトラブルの相手の部族もきて、向こうで
練習をしていた。お互い無視しているふりをしながら、互いを意識している。そして競技が始まった。当事者の踊りがすばらしく
優勝か、それに準じる賞をもらった。その時である、隣村の部族の長が和解に来たのだ。彼らは踊りを通して同じ地域の共通の
アイデンティテーを観たのだ。そして和解!下手な小説、映画よりずっと劇的で感動的であった。もちろんやらせでない。
神が宿っているようであった。いや踊りの中に宿っていたのだろう。そのビデオ知人に貸したが、
子供が間違え録画をしてしまい消滅、今はない!その前に何回も再放送でやっていた。 何回も見た。
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2月1日 1969年
2月になってしまった。 学生最後の日々が、飛ぶように去っていく。もっと遊び、もっと勉強をしておけば良かったという気持と、
自分なりに精一杯の学生時代をすごせて気持ちが入り混じっている。あと一ヶ月だが、社会に出れば学生時代のようにはいかないだろう。
02月01日(火)
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