ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3493, 人生、よもやま話 ‐2
 シチリアとか、トスカーナとか、ローマという。彼等は数百年もそれぞれの地区が独立国だったためだ。
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2004年10月18日(月)
 1294, 県知事選挙ーつれづれ
昨日は県知事選挙。 実のところ、ギリギリまで誰に入れたら良いか焦った。
家内と誰を入れたらよいか消去法をしたところ、全てが消えてしまった。共産党、社民党、泡沫、泡沫、自民党。
まず自民党を消去、次に社民党、そして共産党、そして泡沫、そして塗れ雑巾の元??、誰もいないのだ。
今の「公務員型・現状維持・最?知事」で県民は白けている。そのため、最悪の知事選びの選挙であった。
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2003年10月18日(土)
927, 「楽しく生きるには」−読書日記
 学生時代の日記帳を見ていて気がついたことは、「人生楽しく」をそのまま実行していたことだ。
その点では今と変わりはない。 よく読むと、議論をしているか、本を読んでいるか、遊んでいるか、
酒を飲んでいるかだ。これは遊びのセンスと個人主義に関係しているようにも思える。
遊びと勉強の重要性が、この日記の中から読み取ることが出来る。
遊んでいなくては精神のバランスを保つことが出来なかった。
今の楽しい気持ちとは違うようだ。不安と期待と焦りが大きく背後にあった。
「楽しく生きるは」は誰にとっても、生きるうえで大きなキーワードだろう。
それでは、如何したらそれが出来るかを書いた本があるかというとほとんどない。
小さな既成概念に縛られて、その縄の存在すら気がつかずにストレスになる。
 以下は字数の関係でカットー2008年10月18日
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553, 基調色
- 2002年10月18日(金)
私に着こなしの事を語る資格はない。しかし、実質的合理的な着方なら話せる。背広やブレザーは自分の基調色を決めておく。
背広は細かいストライブの濃紺である。ブレザーは茶か紺で今は紺だけだ。背広は7~8年前から、同じに見えるものにしている。
古くなってきたら上下を換えても第三者には解らない。実際は換えてきたことはないが,昨年は同じ背広を2着買った。
カジュアルのジャンパーやセーターも黒か紺に決めている、白やネズ色とも合わせられるからだ。
海外旅行ではあまりみっともない着合わせはできない。ある程度はチャンとした服装でなくてはならない。
欧米人は白と黒を基調にして、あまり派手な色は着てない。 パーテーや外食の時は着飾っているが、
昼のカジュアルは質素でシンプルである。日本人の団体をみると、チンドン屋の集団だ。
自分の基調色の必要性に気づくのに30数年かかった。 基調色を決めておけば、靴下やネクタイや鞄も色を絞るれる。
若いうちは何でも似合うからよいが。歳を重ねたら、みっともない格好だけは避けたい。それが色の組み合わせで出てしまう。
最近気がついたが、ネクタイと靴下の色の組み合わせが重要とのことだ。濃紺なら黒でよいと思っていたが、
ネクタイの色に合わせてもよい。 ネズの靴下を葬式やお歳暮などで貰って履いていたが、
ネクタイを知らないうちにネズの入ってものにしていた。これは無意識であった。
おしゃれとは本来自分の欠点をカバーするのが目的という。若い時は長所を引き出すと良い。
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「182]」偽悪
2001・10・18
この言葉を聴いたとき、‘へーえこんな言葉もあるんだ!’と驚いた。 また言葉のもつ深さと魅力もその時感じた。
ー以下は字数の関係でカットー2010年10月18日

10月18日(月)
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