ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2578, 連鎖する大暴落 −1
なったという不思議な実感。恐らく経験した人間ではないとわからないはずだ。
また死後二〜三日後の夢も強烈な夢(?)であった。何か強烈な恐怖感がおそってきた。
その時、父のベットで寝ていたが“おやじ助けて!”と言ってしまった。
と同時に廊下の向こうにある仏間より本当に強烈な“引力”が足をひっぱった。
そのひきずりこまれた瞬間ベットにしがみついたがその時隣に寝ていた母がスクッと立ちあがり
トイレに行った。全身汗びっしょりであった。まだまだ不思議な事がいっぱいある…。
あれ以来最近は少なくなったが幽体離脱とか、妙な霊的体験が多くなった。
ーーー
H0511妙な夢―(T)
ある夜半、自宅のどこかで音が聞こえた。泥棒ではないかと起きようとするが半睡眠状態で身体が動かない!
起きよう起きようとしているうちにスーッと身体が起きて廊下に出て、居間に行き、台所を通り、
寝ていた部屋へ一周してもどってきて布団に入る。
ところが、ところがである。自分の肉体は反対側の向きでねている。
まずいと思い反対側にねがいって自身の肉体と一緒になるという夢(?)である。
これが単なる夢か幽体離脱七日まだわからない。
また、こんな夢(?)もみた、明け方、自分の身体が1.8m位浮いて
(そのまま水平にいて)下をみると自分の肉体が下にみえる!直観的にまずい
と思い下にもどろうとするがもどれない。かなりうなされていたと思うが?
何年か後に誰かにきいたが、霊現象の一つで、よくある事だそうだ。
こんな事もあった、これは夢ではないが部屋の天井や床の下四ケ所で次々と音がする。
はじめは気のせいか夢かと思い、じっくりと観察を数夜してみたが、しかし夢では
なかった。ところで当社の税務事務所の応接間でも同じ現象があるそうです。
(一部字数の関係でカット2,008年04月25日)
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2002年04月25日(木)
387, 習慣ー極限
人間が極限の時にする行為が、健康法にいいと聞いた事がある。
それを習慣化してしまえば良いという。頭を掻き毟る。顔をこするーマッサージする。
ため息を吐く。 喚くー叫び声をあげる。 身辺の整理をする。
これを普段から習慣ですればいいと。 そのとおりである。
遺言もそうかもしれない。死ぬという極限の状態を常に忘れない。
毎日は無理かもしれないが、毎年の年末に書くこともそれに似ている。
末期がんで死を宣言されて、写経を始めるケースがある。
それなら普段から、暗記をして唱えているか、写経をしておけば良いことになる。
積極という言葉は正しくそれを普段から積んでおけという事だ。
消極はそれを避けて生きることである。
「あと一週間で死ぬならなら何をしますか」というテリー伊藤の本があった。
いろいろの人がふざけて書いているが、全部いつでもその気になったら出来る事であった。
人間の弱さをそのまま出てしまう問いかけである。
04月25日(金)
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