ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2358, ギリシャとエーゲ海の旅 −4
また、自分を正当化するためにも必要な部分があるだろう。
(以下、字数の関係でカットー2007年09月17日)

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522,勉強法ーノートのとりかた--3 -
2002年09月17日(火)

以前にも「鳩山家の勉強法」でも書いたが、
レオナルド・ダビンチやモーツアルトなどの過去の天才のノート
やメモの共通点があるという。

・絵と図を中心として、そこに文章を書き込んでいる。 空間配置を中心にしてある。
 知識としてより、創造のエネルギーが、
 それを共通項として必要としていたのか、直感的なのか?
・似た方法として、左か右に普通のノートをとり、
 反対側に絵や図や遊びなどの自由のコーナーにしてある。
 考えてみれば、脳そのものが右脳・左脳と二重構造になっている
 いるから、そうする事が自然で効率が良くなる。
 このような箇条書きも、してないよりはず〜とよいが、
 できたら空間配置のほうが良いのだろ。
 空間配置の中でフルに○と→をフルに使ってそれぞれの関係を 
 現しながら、解りやすく表現する事が重要だ。
 考えてみたら、これはある目的を達成する為、
 中世から現在まで、見取り図、発想法、かつ記憶の手段であった。
 また対象をわかり易くする為の手段でもあり、準備作業でもあった。
 今はパソコンに変わろうとしている。
 私の場合パソコンのワープロ機能の活用で、毎日の随想日記が可能になった。
 この画面で左がこのワープロで書き込め、左にノートパッドに
 ペンで自由に手書きで書き込めるソフトあると、便利のはずだが。
 もうあると思うが?いやないか?デジタルとアナログの融合になるのだが。
 
 「天才のノート」というソフトを創れば、売れると思うが!
 手書きも、タイプで打ち込める混合のソフトだ。
 アナログから脱皮できてないレベルの発想か?
 携帯電話の絵文字はその先をいっているのか??
 絵文字の組み合わせは、まったく違った可能性を含んでいる。
 時代は技術はどんどん変わっていくが、可能な限りついていくつもりだ。

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147] 機動捜査隊  2001/09/17

7〜8年まえになろうか。当ホテルで年平均二〜三人の犯罪者を逮捕している。
その協力の功績で、機動捜査隊が表彰状をやるから私に来いとのこと。
「何いってるのか!来るのはお前らの方だろう」と思ったが、「面白そう!」
という誘惑に負け行くことにした。まずは車で若い私服の機捜隊が迎えに来た。

そして、機捜の新潟本部についた。10人ぐらいの機捜が玄関で整列をして出迎え。
「面白い!そして気分がいい!かっこいい!」だった。そして捜査隊長の部屋に!
暫くすると隊長が部下を連れてお出まし!世間話をする間もなく写真班が2名きて、
撮影バチバチとられた。そしてそれから表彰状と金一封の授与式と続く。

まあいいや、いい経験だ!と有難く戴いた。そしてまた会社まで送ってもらった!
彼等はまっさらな目で見ていて、新選組みたいな一体感を感じとった。
ウエットな親分子分という感じであった。それが異様であった。
こんな人間関係まだあるのか!という感じであった。

‐さてこの内容が面白いのは、これからであるー
その一年近く後に、機動隊の若い男と第三シングルインのマネージャーをしていたAさんが、
結婚するという。そうすると、あれは何だったのか?機捜に紹介された機動隊の人とか?
ーこんなものか世間は! まあ人生面白い!であった。

09月17日(月)
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