ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2149, へべれけに酔っ払いてえなあ。
第6回 サラリーマン川柳コンクール
 第一位  ーいい家内 10年経ったら おっ家内ー 自宅拒否症

第5回 サラリーマン川柳コンクール
 第一位 ー まだ寝てる 帰ってみれば もう寝てる ー遠くの我家

第4回 サラリーマン川柳コンクール
 第一位  ーボディコンを 無理して着たら ボンレスハム ーとなりのトトロ

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 2002年02月20日(水)
337,ホームページの為の文章作法−2

随想日記を書き続けてまず考えたことは、負担にならないで、
如何に自然体で書きつづけるか?
そしてそのノウハウは
・まず数人の前で話を毎日することを想定した。
・気取らず、自然体で書く。
・自分の為に書くー書いていて楽しい文にする。
・話題の底がつきるまで書く 、
 いや尽きた時こそチャンスと考える事にした。
・毎日15~20人の人に読んでもらえるまで、内容を上げる
3週間ぐらい前、定点観測の本屋でコピーライターの書いた
「文章上達トレーニング」という本を買った。
「話すように書く」が、自分の方法と同じだったからだ。

・「話し言葉で」下書きするー最も親しい人に話しかけるように書く。
・そしてそれを文章化する。
・更に文章らしくなるように手を入れる、
  が要旨である。
文章作法の基本は「起承転結」である。
それを「結承転結ぐらいという気楽な感覚で、いいたい事をまず明確に書く。
いい文章とは分かりやすい文章だ。けして美文をいわない。
人に話す時は、必ず話している内容は筋は通っているものだ。
そのまま書けばよいというのも肯ける。
それが難しいのは、かまえたり飾ろうとするからだ!

「葉書の書き方」の方法論の本の中に
「まず結論を初めの2〜3行で書き上げてしまえ!」というのがあった。
その後は、流しでよい。それを先に書いてしまえば後は気も楽になるし、
すらすら日常のことが出てくる。
それを実行してから葉書や手紙を気楽に出せるようになった。

随想日記も基本はそれである。
それとなるべく短文にすることだ、ようするにシンプルにする。
短文なら誰でも書ける。それを重ねていけばいい。
読むほうも、読んでいて読みやすい。

気取らず、自身の言葉で書く。
あと書き換えをなるべく多くやる。上達の訓練はそれしかない。
その点でパソコンはいい。いくら書き換えても汚くなることはない。

それと意外なポイントとして、短時間で一気に書き上げることだ。
何事も気合だ。それを何回か添削する。
それと書きだめを幾つか書いておく。
書きだめと思って書くと気楽に書けるからだ。

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お笑い
ー下ネタコーナー
4、[ 父と子 ]  ☆☆☆  

分娩室では、若いお母さんがお産の真っ最中でした。
「あ!頭が出ましたよ!顔も出ましたよ!がんばって」

そのとき ---。
その顔だけのぞかせた赤ん坊は、しっかりこちらを見つめて言いました。
「あんた、おれのおやじ?」
「えっ・・。いえ、違いますよ。私は看護婦・・」
「あそ」
赤ん坊は言い残し、もぞもぞと再び中に戻ってしまいました!
驚いた看護婦は医者を呼びに行きました。

するとまた赤ん坊が顔だけ出して
「あんた、おれのおやじ?」
「いや違う。私は医者だ」
「あそ」
もぞもぞと中に戻ってしまいました。
そこで、仕事中の父親を呼びに行きました。
赤ん坊は顔だけ出して尋ねます。

「あんた、おれのおやじ?」
「そうだよ!お前のお父さんだよ!」
それを聞いた途端、赤ん坊ははい出て、こぶしで父親の頭を殴りました。
 「よくも毎晩、おれの頭を小突きやがったな!」

02月20日(火)
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