ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2131, 葬式よもやま話 −2
9、群れたがるーノータリんクラブ、
ー青年会議所、町内会にでたがる。(人間関係が即仕事になる場合は除く)
仕事上の利害の関係あるなし関係ない。
10、人の肩書きを利用したがる。
-貶すことで自己肯定しようとする。
何かどこかの街の旦那衆みたいな話だ。
そして自分の家柄とか誇ってる。
ー自分に関係ないのに、かつ虚構でしかない!
「どこかの同?会の要約人間」みたいだ。
そこに更に濃いヘドロが何人かいる。
その特性の共通点を挙げると、
a, 本を読まず、人の話を聞かない地元有名校卒ー変なプライド持ち。
b, その結果として、ヒラのまま。
名刺に何とかが付いている場合がある。ー肩書?長とか。
それを周囲が皆知っているのに、しかし本人の唯一の誇り。
c、,取得権益でまだ持っている会社ー地銀や地方TV局???
その為現在、存続の危機にある。
d, ?男が多い。
e, それ(内容がない事を)を隠すため、日々努力しているのが愛想学である。
何処の会社も、何処の街にも一杯いる!そうあの男!
そしてあれも!ー「あれ」と言う言葉がぴったし!
ここで書いてはいけないのかも。
これ経営学にしっかり書いてあること。
但し、この正反対の特性としてだが。
これを平気で話すから嫌われている、それも濃いヘドロに!
ー真面目すぎるのかなー?
「自分のことを書いているのか」と思った?
だから、我が内なる無能性なのです。自身でもあるからだ。
・・・・・・・・
2月2日 日曜日 1969年
13時まで就寝。
それから夕方まで勉強をする。
夜、市川さんが部屋に来る。
有神論、無神論を議論する。
その系統は、彼の得意分野で、コテンパンにやられる。
中途半端な知識が露呈してしまった。
新約をギリギリのところで読んだ経験があるが、
科学的・哲学的の系統にとらえた本は皆無であった。
これからの人生では、避けて通ることのできない心の奥底の問題である。
その系統の本を読んで、からかって仕掛けただけだろう。
勤めると、こういう小手先が効くのだ。
翌朝の3時過ぎまで勉強、ラーメンを食べて就寝。
まだ集中が足りない。
もっと身を入れなくては。
02月02日(金)
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