ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1905, グーグル Google −10
経験的にみると「お前は女に持てるだろう!」というと、殆んどの男が舞い上がってしまう。
そして「如何に自分が持てているか」の自慢話が始まる。
誰かに実験してみたらよい、罪のないジョークとして。
少しアルコールの入っている状態で、
誠意を込めていえば大部分の男は舞い上がってしまう。
挙句に「お前はもてないだろう。ケチで口が悪い上に・・・」と始まる。
ほっとけバカと思うのだが
「もてるのもてないは苦労の結果だろう」というのが持論だ。
もてない男のいい訳か。これも男の永遠の課題だろう。

テーマが変わってしまった。
この不況の中、今度は「ありがとう」だけでなく、
「大丈夫」を呪文のように唱えるか。
今さら、どうでもよいか?

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 2002年06月21日(金)
444,面白い話ー本??

 http://www.melonpan.net/tatsu/yatta/index.html
 「やった。」坂本達著

図書館の海外旅行のコーナーで面白い本を見つけた。
なかなか面白い。
子供服の「ミキハウス」に勤め数年、何処でもある話で自己逃避も含めて
「海外旅行に出たい」という気持ちが出る。辞表を書く段階で社長の耳に入る。

オーナー社長がそれを宣伝材料?とみて、有給休暇を条件に引きとめる。
そして夢のような4年3ヶ月の旅行記。
なかなか面白い内容であったー本もホームページも。

そして社長の思惑どうり?帰国後その体験をホームページに書き込み、
さらに講演を続けている。それなりに面白い内容である。
少なくとも自分でしたいができなかった事だ。

こういう社会もあるということで目を通してもいいのでは?
またこういうことがあっても、良いのではと思った。


http://www.nikon.co.jp/main/jpn/society/sakamoto/
http://www.melonpan.net/tatsu/
http://www.melonpan.net/tatsu/report/index.php

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2001年06月21日(木)
[59] 3D-ホームページー三回目打ち合わせ

富士総業の小竹さんより3dのホームページの
モニターという話に乗ったがちょっとしたプロジェクトだ。
当たればおお化けする可能性がある。

デジタル文化の1現象を目の当たりにしている。
7月1日を楽しみにしているが凄い世界に入ったものだ。

06月21日(水)
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