ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1528, 生きて死んでいく重み
家内と同じ銘で恵子と彫ってあったこと。‐その時全身鳥肌が立った!
等々書けばきりがない。
遠藤周作などは、イギリスにある作家に興味があり、その地を訪ねた折ホテルの
エレベーターでぶつかった相手がその作家だったと言う。
葬式とか、自分が行きずっまってヒステリック状態の時とか、気持ちが異常に近いときに
考えてみるとおき易い。
06月09日(木)
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