ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[385568hit]
■7583,閑話小題 〜如何なることやら… 第6波のオミクロン禍、これも厳しい! ―A
――
≪ 恋愛のABCは、「彼とどこまで行ったか?」という男女の関係性の深さを表す
隠語のようなもの。 最もスタンダードな恋愛のABCは下記のような意味がある。
A:キスをすること
B:ペッティング(エッチの前段階までの行為)
C:エッチ
・下ネタなので、それを分かりやすく、話しやすくすることができる恋愛ABCは、
1980年代に生まれており、徐々に世の中(当時の若者を中心に)広がっていきた。
80年代は不良用語が流行った時期でもあったので、不良の少年少女が用いる言葉
としてABCで恋人との関係を表すことが流行ります。
その後、アイドルの沖田浩之『E気持ち』という流行曲がヒットしたことで、
一般にも広まるようになりました。隠語とはいえ、世の中に広く知れ渡ったのは
ネットもない時代にスゴいなぁ…という感じですね。
ただ、今ではABCやペッティングの意味を知らない人がほとんどではないか。
恋愛観も世代によって変わるので、ずっと語り継がれる言葉ではなかったことが
わかります。
・ABCの純粋な続きとしては、下記のようなものがあります。
D:妊娠すること
E:結婚すること
F:家族になること
地方によってDEFの意味や順番が違うこともあるようですが、おおよそ上記
のような意味で通っています。また、「Z」はアルファベットの終わりなので、
何かしらの「終わり」を表す言葉が意味としてついたようです。 ≫
ーー
▼ 考えてみれば、手っ取り早く「H」、いや「C」から入る…のが自然?
遣り逃げ?があるから… 問題は相手の見定め。家庭内離婚を含め9割は破綻し、
緩やかな不幸が生涯続くのが実態? でも、しないより遥かに良い?のが結婚。
今では男女別なく「B」だけを好む傾向があるとネットにあったが、成るほど。
早々に結婚し『君を愛す』より、「B」を広く遊んだ方が楽しい? 性格と相手
によりますが?<もうぞう同士が、妄想で結婚、夢破れて9割になる>で、…
ー終わり
〜次回は、「恋のHIJKとは?」+「下ネタ格言」に続く…
・・・・・・
2003/11/24
私が選ぶ ☆☆☆ 順不同(ベスト20)
「スナックジョーク 」
(ママかホステスをからかうジョーク)ひとつ
森に一匹のメス鹿が迷い込んだ。向こうからきた狼に森の出口を聞いた。
狼「ひとつヤラセテクレタラ教ええあげる」
もちろん断り、向こうからきたトラに聞いた
虎「ひとつヤラセタラ教えてあげる」もちろん断った。
熊も狐も同じ答えだった。それでも何とか森から出ることができた。
そこでママ(かホステス)に
「どうして出ることができたか知ってる?」
ママ「・・・・・・・・???」
「ひとつヤラセテクレタラ教えてあげる」
ーーーー
[こわい話]☆☆☆
男A「棺桶にテレコを隠しておいたんだ。
‘おい開けろ!’って声がしたはずなんだが」
男B「奥さんビックリしたろうな!」
A「いや俺がビックリしたんだ!」
B「なんで?」
A「昨夜はおくさんがひとりで通夜してたはずが、
なんの騒ぎも起きなかったんだ!」
B「??・・!!!!!!・・・・・・・・・ 」
ーーーー
「サンゼルマンの嘘 」
18世紀に実際にいた大詐欺師サンゼルマンの話。
自分の年は2000歳でキリストとは知り合いだという。そのふれこみでヨーロッパ中を
詐欺をして回っていた。
その従者にある男が聞いた「キリストに会ったというが本当ですか?」
従者「300年しか生きてないので、その頃のことはわかりません」
−−−−
ーーーー
[ 旅立ち ]
-
修道院から、少女たちが旅立とうとしています。
女性院長がはなむけの言葉を贈ります。
「いいですか。修道院の外には危険がいっぱいです。一番気をつけなければいけないのは、
[5]続きを読む
11月30日(火)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る