ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4847,閑話小題 ー75歳が死の目安が、級友と一致
 大相撲が野球賭博で再び大問題を引き起こした。 不祥事が年中行事になっている。野球賭博、覚醒剤とか、
一般の世界では有りえない事件が続くと、芸能ごとの別世界と思わざるをえない。大相撲は元もと神事の余興で、
神社で力自慢が祭りに競ったのが始まり。そこには当然、ヤクザまがいの連中が多かった。 
 (次数制限のためカット 2012年6月22日)
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3000、3000回か〜
2009年06月22日(月)
この随想日記が3000回になった。1000回、2000回の時ほどの感慨がない。
書き続けることに慣れてきたのだろう。 誰に頼まれたわけじゃなし、ただ習慣だから続けているだけ。
(次数制限のためカット 2012年6月22日)
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1000, \(~o~)/千日の随想日記!
 2003年12月30日(火)
 一昨年の5月2日から今日の12月30日までは973日である。更に旅行をして休んだ一日分を加えると約35〜40が合わない。
  (次数制限のためカット 2012年6月22日)
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2636, ミラクルターキー
2008年06月22日(日)
 wowowで放映しているユーロサッカー(欧州サッカー選手権)が面白い。ヨーロッパのナンバーワンを決めるもので、
四年に一回開かれている。昨夜は準々決勝で、クロアチアとトルコ戦があった。私は、あまりサッカーには馴染めてないが、
サッカーにかかわらず準々決勝からは、みることにしている。 どの競技も順々決勝が一番面白い内容になるといわれている。
やはり期待したとおりに、面白い内容であった。 トルコは、このシリーズで、逆転劇で奇跡的に勝ち上がってきたという。
昨日たまたま終了の30分前にチャネルを回したら、0対0で熱狂的な場面。もちろんライブである。延長戦の最後の一分にクロアチアが
一点を入れた。 誰もが流れからみてもクロアチアの勝利と信じていた。終了時間を明らかに超えていたが、たまたまトルコの攻撃だった為、
試合がそのまま行われていた。そしてトルコの放ったシュートが入ってしまった。ミラクルシュートとは、こういうのをいう。
実のところ、時間終了間際のミラクルシュートを見たのは始めて。0対0の試合の最後の一分で互いに点数を入れるのをライブでみるのも初めて。
それも互いに際どいシュートが何度も入りそうになった試合であった。そして、最後はPK戦でトルコの勝ちであった。クロアチアにとって
99�勝っていた試合、何人もの選手が悔し涙を流していた。ユーロサッカーはワールドサッカーの合間の、オリンピックの年に開かれる。
欧州にとっては、ワールドサッカーや、オリンピックとは違うプロ筋の中味の濃い試合が多い。その後、巨人対ソフトバンク戦と、
女子バレーの日本対トルコ戦を観ても面白くない。当然だろうが。 会場の熱気が違うこともある。現在、準々決勝のロシア対オランダ戦を
現在見ながら、この文章を書いているが、圧倒的におしていたロシアがたて続きに二点を入れ三対一になって勝ったところである。
ちなみにオランダは、今年の優勝候補で、圧倒的な強さで勝ちあがってきた。終了時間は6時12分である。 
それにしても国内リーグとはパスやシュート鋭さが全く違う。ライブのサッカーの試合を見ながら、書くのも面白い!
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2007年06月22日(金)
2271, 腕時計
 最近、ネットで腕時計を買った。メーカーはカシオで、型落ちの58�OFFの2万円前後のもの。前の腕時計のベルトが壊れたので
自分で修理をしたが、それも限界になったので買い換えることにした。(それは、たまたま帰省してきた息子にプレゼントした・・・)
10万位と思ったが、やはり高い?ものを買う気にもならない。時計については、基本的に機能を優先して、他人が見て安物に見えなければ、
それでよしという主義。 その分、家内がブランドものを買ってくれる。(もちろん家内自身のものだが)
学生時代に「男たるもの、ブランド物など、人の上に立つものは身に付けるべきでない。 特に時計は、注意すべし!」と経営学者の
野田一夫教授の授業中のお言葉が、いまだに頭に残っていることもある・・・といって、一日数十回は見るもの、良いにこしたことはない。

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06月22日(日)
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