ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4218, 神は妄想である ー1
一言〜現在という瞬間の継続が、潜在への入り口。
■時間が迫ってきて追いこまれて「もうできるとかできないとか、そういう問題じゃねえ、
 とりあえずやるしかねえ」って決心した途端に、一件目が決まる。  (by 高橋歩)
一言〜本当?
■「わくわく」センサーに従って、進路をズバッと決めてしまうこと。 (by 高橋歩)
■今がんばらなければ、いつがんばる。(by 藤田晋)
■ぐちだけは、言わんとこうな。
一言〜愚痴か〜 、一人で布団の中で泣くのとどっちがよいのかな〜
■人生は10段変速の自転車のようなもの。
 自分が持っているものの大半は使ってない。(by チャールズ・シュルツ)
一言〜一段だけの人もいるんだよな〜
■なんのために生まれてきたのか。答えは1つ。 生まれ変わるため。(by 中谷彰宏)
一言〜うん〜〜〜?!
■乗らないと損だと思える提案をせよ。(by 神田昌典)
■自己実現とは、今の生活を最大限に充実させて満足を感じる能力だ。
(by アブラハムマスロー)
(以下、字数の関係上カット、 09年10月13日)
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 2003年10月13日(月)
 922, アイスランド旅行記−2
  ーアイスランドを印象順に書いてみるー
   字数の関係上、カットしました。(2007年10月13日)
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548,予定挫折
- 2002年10月13日(日
ミスマッチの組み合わせの言葉である。挫折は途中で断念してしまう事で、予定していれば挫折でない。
この組み合わせの意味は、挫折時期を予想しておいてその準備をしておく事である。
私の場合、大学受験失敗や他の挫折を人生の前半に重ねた為、挫折の痛みと、反面その必要性を実感をしていた。
必ず生きていくうえで変化と転進の必要性がある。大体が7年である。その時期を読み、変化を積極的に自分で
創らなければならない。その時にそれまで続けてきた事を止める、これが予定挫折である。
スキーを子供のとき滑って失速した時、自分から前向きに倒れるコツを覚えた事があった。
その方が大事にならないで済むことを繰り返しの中で知った。柔道や合気道で、まず訓練をされるのが受け身や倒れ方である。
予定挫折を初めから組み込み、その時期がきたら割り切ってしまう事が必要である。節を予定して積極的に創っていく事だ。
ある甥が大手の会社に7年在職後、さっさと辞めて漫画家になった。 有名らしいが漫画を見たことがない。
曰く「入社前から、そう予定していた!デザインで社長賞を貰ったし、もうやり残した事はない。漫画家は自分がなりたかった仕事。
それで生きていけそうだし楽しい!」私事だが、29歳の時に成り行きで実家の商売をみる事になった。
五年を目安とその時の勘で思った。勿論そう宣言をしていた。3年も経てば兄弟が一つ舟の舵取りは無理!と実感。 
予定どおりに5年で今の事業に転進したが、少しは挫折感があった。これが予定挫折というのかと苦笑をした。 
しかしすぐに次の仕事がたっぷり待っていた。挫折時期はある程度読めるものだ。定年退職やリストラとかで、無知の為に
中年クライシスになってしまうのは、ただ流されて生きているからだ。 準備をする時間はあった筈である、たっぷりと!!
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[184] 基本  
 2001/10/13
この20数年春になると、ほぼ毎年のように新入社員の入社前教育をしている。
以前はまる三日、最近はまる一日になった。真っ白な若い人に教育する楽しみも以前ほど無くなってきた。
結局家庭のやるべき躾や言葉使いを、基本から教え直すことから始めなくてはならない。本当にどうなっているのかと、
開いた口がふさがらない事が多いが、もうなんとも思わなくなった。対話形式で基本的な会話・対話の仕方から教えていく!
それはここではどうでもよい話だが、教えるべき要点は
1、本を読むこと             2、日記を書くこと
3、相手の話をきっちり聞き取る事     4、自分の言うべきことを明確にする事
5、メモをとること            6、給料を貰う立場になった事(買い手から売り手の立場の逆転)
7、同質社会ー学校から異質社会に変わった事

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10月13日(土)
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