ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3987, 宇宙論のコペルニクス以上の大転換 (宇宙は本当にひとつなのか
(字数制限のためカット 2011年2月24日)
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2006年02月24日(金)
1788, 愛のアフォリズム−3 ≪( \(・ω・)/ )≫オハヨゥ☆ −読書日記
ー情熱
情熱はさめると氷より冷たくなります。 (ジャ・シャガール)
情熱を癒すことができるのは分別ではない。 別の情熱だけである。(ルートヴィッヒ・ベルネ)
私たちが情熱から解放されるのは、その情熱をとことん味わいつくした場合だけである。(マルセル・ブルースト)
ーそりゃそうだ!でも、そうでもない場合もあるが!
火が欲しかったら、煙ぐらい我慢しなくては。 (ドイツの格言)−その煙がむせぶからね〜? (〃 ̄ω ̄〃ゞ
カップルが幸せになるケースはごく少ない。情熱が荒々しい炎が燃えつきる前に、愛着というおだやかな火を
なんとか焚きつけることが出来た場合だけだ。(ジェローム・ジェローム) −そうか・・ 性格もあるけど!
愛は生理的欲求であり、不可避の身体機能である。 (エルベシェス) ― 一升瓶?
愛とは、心に感じられるものとなった空間・時間だ。 (マルセル・ブルスト)
−牢獄にもなり、宇宙空間にもなるということ?(●ゝω・)ノ【 love = 時・ 空間 ☆】
頭は真理によって輝き、心は愛情によって輝く。 (ロシアの格言)
愛情によってのみ、人間は自分自身から解放される。(フィリードリヒ・ベッヘル) ー相手からも解放される
恋人を棄てるのは、空想力が衰えたことを証明する。(ホーフマンスタール) ーその反対もあるからね〜たくもう〜!
(*・ω・)(・ω・*)ずっと一緒にいようね!な〜んてのは一年まで!ー
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2005年02月24日(木)
1423, 名画200選 −読書日記
購入して数ヶ月、時々読んでいるが味わい深く飽きない。その半分は観たことがあった。思ったより多く観ていたのには自分でも驚いた。
そのうちTVで観たのが、半分だろうか。この本を読んで初めて「成る程!」と、今になって感心をしているものが多い。
(字数制限のためカット 2011年2月24日
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2004年02月24日(火)
1056, 千回の力
「何事も千回続けると、何かが見てくるか、何かを感じるようになる」という。散歩時に「ありがとう」を
言い続けて、千回を越えたあたりから何かが変わる。心から「ありがとう」の言葉が出てくるのだ。
そういえば、この随想日記も千回を去年の暮れに達成をした。千回を達成した安堵感の為か、その後何も考えた
ことがなかった。そこで改めて「何か変わった事や感じることがあっただろうか」を内省をしてみることにする。
・ものを見る眼が全く変わった。 ー記者の目、書き手の目で現象を見る習慣がついた。
・テーマ探しを無意識にするようになった。 ・そして、そのテーマに対し内省をするようになった。
・脳内サテライトの面白さを実感できるようになった。 ・自分が知らない読者や、子孫を意識をして書くようになった
「何かが見えたか」と問われれば、別に何も見えないし、「何か感じたか」と問われても、何も感じない。
しかし、書き始めた以前と、それ以降という感がする。脳内を公開することが想像する以上のインパクトを
自分に与えていることになっている。書いている内容に対してコンプレックスも自信も、全くない。
ただ考え、感じた全てを、書き込んでいるだけだ。その集積が、基地としてのネット上にあることは異様な感じである。
「石の上にも三年」も大よそ千日である。一つの言葉を気持ちを込めて千回いえば、大よそのことが達成可能になるという。
「駄目だ駄目だ!」と自然に流されれば、繰りかえしてしまうものだ。言葉は、意識して使わなくてはならないと解っているが・・
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2003年02月24日(月)
691, 「わたしを認めよ!」 −2「読書日記」
ー 気になったところを書きうつしてしてみた。
「ふつう」の意味とは・・ 普通の生き方というのがどういうものかは教えてくれない。当然である。
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02月24日(金)
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