ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3823, 閑話小題 
小泉・安部政権の末路ということか。 ここにいたって、小泉チルドレンが小泉の再登場を画策しているようだが、
(字数制限のためカット 2010年9月13日)
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2006年09月13日(水)
 1989, 地元・中堅企業が二社倒産
ー石橋組の倒産ー
 一昨日の朝の新聞を見ると、柏崎のゼネコンの石橋組の倒産を報じていた。
公共事業の軸足をアパートの建売建設に移動しようとしていた矢先という。
新潟駅前に更地があるので、何回も営業から電話があった。「アパートを一括借りをするので建設をしないか?」
という話である。「この厳しい環境で20年~30年会社が存在するの?」とも聞けなかったが・・
家内が柏崎出身ということもあり、石橋組のことはよく知っていた。
 「字数の関係でカット09年9月13日」 
ーボン・オオハシの倒産ー
 「字数の関係でカット09年9月13日」                               
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2005年09月13日(火)
 1624, あるラーメン屋での、とある話
十年ほど前に家内が友人から聞いた内容だが、今でも鮮明に記憶している。どこでもあるような何げない話だが印象深い。
ー家内の友人がラーメン屋に入ってすぐに、貧乏学生風の男が一人入ってきて、ライスの大盛りだけを注文した。
ライスだけなので、すぐに運ばれてきた。すると、やおらラー油と醤油をライスの上に振りかけて無我夢中で
美味しそうに食べ始めたという。11そして食べ終えてお金を払って無言のまま出て行った。
その間、食堂にいた総ての人が一切食べていたものを口にせず、呆気にとられて見ていたというー
たったこれだけの話だ。が、どういう訳か?その場面が目に浮かぶように憶えている。
さすがに学生時代に、その経験はなかったが。しかし何処でもありそうな内容である。
本人も、これだけ美味しいご飯は一生に一度?ではなかったのではないか。どんなご馳走より、美味かったはずだ!
そういえば下の子供が、ご飯そのものが大好きで、新米の時期にオカズも無しに「美味い美味い!」
と食べていていたが。去年のこと、駅前でホームレスがベンチで駅弁を一人で食べていた。
その隣のベンチでひとり座っていたやはりホームレスが生唾を飲んで羨ましそうに見ていた。
それを横目に見ながらワザト勝ち誇ったように食べている姿が、人間の原点を見るようであった。
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2004年09月13日(月)
 1259, 「裏帳簿のススメ」ー読書日記 ー 岡本 吏郎 (著) 出版社: アスコム
この裏帳簿の意味は、けっして危ない脱税の裏帳簿ということでなく、
「役員賞与を目いっぱい取って、生活費の差額を別通帳にプールしておく、戦略的予備費のつくり方」、
要するに「副帳簿を作っておくべし!」という内容である。 我々中小企業の経営者は、こういう戦略的予備費を
持つという考え方は持っていないで、日々の資金繰りに追われているのが大部分である。
前書の「会社にお金が残らない本当の理由」では、
・裏帳簿は絶対必要!その理由と作り方 ・決算書の数字はまったく意味がない理由
・経営をするうえで知らない人が多い、たった一つの数字ー本当の数字
 (字数の関係でカット2009年09月13日)
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2003年09月13日(土)
 892, 危険物取扱主任者講習会
 先日の午前中「危険物取扱主任者」の3年に一度の法定で義務付けられた講習会に出席してきた。
主に、ガソリンスタンドやタンクローリーや、大型ビルや、ホテルなどの軽油や重油を扱う設備をおく事業所に
一人は必要な資格である。 この資格を取るには結構、試験が難しい? 一日4時間、2週間は集中しなくてはならない。
参考のために、宅建は夜間の講習会に5ヶ月通って、更に家で3時間平均 集中して勉強して、合否確率は50?である。
 この講習会の参加は7回目になる。これに宅建の講習会が数年に一度あるから、大変といえば大変だ。
今回の場所は三条の地場産業振興会館であった。第三セクターの豪華な、しかし有っても無くてもどうでもよい箱物である。
(次数制限のためカット2011年9月13日)

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09月13日(火)
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