ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3548, 遊ぶように生きる
  やはり、言葉を持ってしまった人間は、それゆえ苦しみが倍増する。
  その言葉で、神をつくり、そして苦しみを和らげるしかない。 あまりに辛い手紙である。 (○´∀`)ノ
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2006年12月12日(火)
2079, 談合列島!ー2             才ノヽ∋―_φ(^O^*)♪
この土日の大手新聞の「知事の犯罪」の特集記事や社説の中で、日本経済新聞がずば抜けて要点をついていた。
 その要旨は
  (以下、字数の関係でカット 08年12月12日)
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2005年12月12日(月)
 1714, 脳梗塞について
      (*´ノД`)
  プロの文章を読んでしまったら書く気がしなくなるが、それでも書くのが文章上達の早道。
  学生時代の友人や、仕事の関係などで脳梗塞や脳溢血で倒れる人が多くなってきている。 Σ(´Д`;)
  数ヶ月前にも、会社のナイトフロントの人が定時になっても出勤して来ないので、
  副支配人が一人暮らしのアパートに行ったところ玄関で倒れていた。
  救急車をすぐ呼んで緊急入院をしたが、もう少し遅れれば? 脳出血で左半身が麻痺が残り、
  退社をせざるを得なくなった。 私など、深酒の機会が多いので気をつけなければならない。
  脳梗塞は身体は動かなくなっても、思考だけはしっかりして「身体の監獄に閉じ込められる』というのが実感という。
  多田富雄氏も放送で『生き地獄』と言っていた。『地獄がこの世にあるものと実感した』という言葉が重い。
                       s(・・;)(/_;)
人間、生きているうち、元気なうちに、出来ることを出来るだけしておくべきと思う。  ja~ (*゜∀)ノ.。・:*:
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=産経抄=    ~~ ~~┗─y('〜`;)
  米国のコラムニスト、ボブ・グリーンに「勇気あるアルファベット」という佳品がある。
 (以下、字数の関係でカット 08年12月12日)      ○o。―y(・ε・) フウー
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2004年12月12日(日)
1349, 教養が試される341語
本屋で立ち読みをしていた本だが、図書館にあったので早速借りてきて目を通した。
 思ったより内容は気楽に読める本で、何気なく使っていたり、知っていたが意味まで考えたことがない内容で
 面白い本である。検索で調べたら、その中の71語の意味を書き出していたのがあったので、
 コピーして貼り付けておきます。毎日、文章を書いているためか、言葉に対しする興味が全く違ってきている。
 言葉は、そして文章化は人間を人間たらしめているものだ。それと数千年、いや数万年かかってつくりあげてきた人類、
 そしてそれぞれの民族の蓄積された叡智である。
・冥加に余る(みょうがにあまる) :ありがたすぎて罰が当たりそうだ。
・弥栄を祈る(いやさかをいのる) :ますます栄える。
・惻隠の情(そくいんのじょう)  :人の不幸を黙視できず、その人の身を哀れみ傷む心。
・やんぬるかな:予想した通りに事態が進行して、今となってはどうしようもない。
 (以下、字数の関係でカット 09年12月12日)
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以上ですが、なるほどすごい人がいるものだ。よくぞ抜粋して書き写したものである。
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2003年12月12日(金)
982, 目先だけを切りぬける人
 このノウハウを持って一生を切りぬける人がいる。 しかし程度の差はあっても、それは誰も持っている要素である。
その「程度」が、人生で大問題になるのだろうが。 「口先だけで生きてきた」飲み屋のママさんがその典型だ。
人生の一番の欠点になるが、その人にとっては最大のノウハウである。「我がうちなる小狡さの人」である。
 目先をどう切抜けるかにポイントを置いている人は、「志ー長期視点」が無いといえる。「7つの習慣・最重要事項」の
「緊急事態病」に似ている。緊急事態に追われて、一番大事な事が全く見えなくなっている人である。
それも相対的なことでしかないが。また「愚か者」と「馬鹿者」の関係に似ている。
反対に「目先だけを切抜ける人」を肯定的にとらえて見ると面白い。これも黒光りの方法・手段までなることもある。

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12月12日(日)
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