ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2973,超円高社会
男A「棺桶にテレコを隠しておいたんだ。‘おい開けろ!’って声がしたはずなんだが」
男B「奥さんビックリしたろうな!」 A「いや俺がビックリしたんだ!」
B「なんで?」 A「昨夜はおくさんがひとりで通夜してたはずが、なんの騒ぎも起きなかったんだ!」
ー面白く、深いから、ご覧あれ!! それも何回も!
ー結婚についての格言ー
・女には、どうしてもわからないテーマが一つある。
男は仕事に注ぐだけの熱情をなぜ家庭にそそげないのか、ということだ。 D・デックス
・女はみんな結婚するほうがいい、男は一人も結婚しない方がいい。 ベンジャミン・ディズレーリ
・男はみんな賭博師だ。でなきゃ結婚なんてしやしない。 フレデリック・リット
・あらゆる人智の中で結婚に関する知識が一番遅れている。 バルザック
・結婚??いかなる羅針盤もかつて航路を発見したことのない荒海。 ハイネ
・結婚したまえ、君は後悔するだろう。結婚しないでいたまえ、君は後悔するだろう。 キルケゴール
・正しい結婚の基礎は相互の誤解にある。 ワイルド
・朝夕の食事はうまからずともほめて食うべし。 伊達正宗
・すべての悲劇というものは死によって終わり、すべての人生劇は結婚をもって終わる。 バイロン
・三週間互いに研究しあい、三ヶ月間愛し合い、三年間喧嘩をし、三十年間我慢しあう。
そして子供達が同じことをまた始める。 テーヌ
・男は結婚によって女の賢を知り、女は結婚によって男の愚を知る。 長谷川如是閑
・不本意な結婚をした男にとって、彼女は妻ではない。敵だ。 プラウトウス
・正しい結婚の基礎は相互の誤解にある。 ワイルド
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2003年05月26日(月)
782,ドイツが揺れ始めた
(字数の関係でカット2008年5月26日)
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2002年05月26日(日)
418,価値観の変遷
大学の同期のゼミの男が「価値観の年齢における変遷」を卒論のテーマに選んだ。
「こいつ凄いテーマを考えたな」と完成を待ったが、結局テーマ倒れであった。
時間がないということで、断念してしまった。
ーそこで軽く短かい内容で、遊びで考えてみる。
1、中学まではやはり親の価値観にほとんど左右されている。
2、中学、高校は、自分に適した大学、高校選びである。
マセタ子供なら緊急事態の性欲処理としての異性の確保であろう。
3、大学はそれまでの進学という目標から、基礎教養と,会社選びと職業選択の知識の収集である。
4、そして社会人。男の場合は、その集約として会社の仕事の把握である。
そしてその中での出世がポイントとなる。女性の場合は、結婚相手の選択が大きい位置を占める。
6、そして家庭づくりである。家と子供育て、そして会社では自分の出世、事業ならその発展である。
7、・・・ そして最後は「ころりと死にたいと望む老人の切なる願い」以上のようなことが、
その年齢でどんどん変化していく。以前書いた人間の7年・8年の周期説がある。
その周期ごとの価値観の変更とも考えることができる。それを受身でなく、積極的に自ら変えていく時節。
どんどん変わっていく価値観と、変わらない価値観がある。 そして地域によって違う価値観がある。
その年齢ごとの欲望の変遷でもある。56歳ー7年説から考えると、8*7=56歳で変身の歳・時節にきている。
価値観の再検討、いや今の変えるべき価値観からの脱皮の時節という事か。
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2001年05月26日(土)
[32] 34年ぶりの文章化
欧州1周旅行(印象記)欧州1周 ー 1967・07?
デンマーク(コペンハーゲン)・スエーデン・イギリス
・ドイツ・フランス・スイス・イタリア・オーストリア・タイ・・・
・34年前の立大三年ー大学の海外旅行研究会が募集した旅行会が募集した欧州1周旅行に参加した。
・期間 は30日間ー1967年7月01?30日ー総勢 40名
[5]続きを読む
05月26日(火)
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