ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2744, 劇的な毎日が刺激的だが、凄惨な日々が待つ?
・アメリカ系「自由アジア放送」を一日4時間を12時間にする
・拉致された日本人・北朝鮮人の情報公示、彼等の本国への無条件帰還を認めなくければ、経済援助を認めない
・北朝鮮の人権回復のために働く団体に年間200万ドルの資金提供、等々かなり刺激的なものだ。
これでは、北朝鮮にとって大打撃になることは必定である。もっとも、当然といえば当然のことである。
日本も、これで今までの北朝鮮軟化政策を根本的に変えざるを得なくなるだろう。 今回の外務大臣の交代も、
かなり強硬派に変えたのも肯けた。先日の北朝鮮の「ミサイル威嚇」も、この法案に対するサインであった。
最近、北で大きな大爆発があったが、北の内部では何かが起こり始めているのは間違いない事実である。
これをキッカケとして、日本の世論も強行になっていくだろう。
それに対して、北が暴発する可能性もある。日本に対するテロや、ミサイルの再度上空に飛ばす可能性もある。
アメリカも、大統領選挙に対して有利にする為に、北に対して何かしてくる可能性もある。
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2003年10月09日(木)
ある時間の断片ー39
11月13日 水曜日 1968年
8時起床。9時に友愛バザーの手伝いで文京区役所に行くが、実際は10時であった。
一時間近くを散歩をして時間を潰す。売り始めたが、さっぱり売れない。
仕方がないので寮の駒村を呼び出す。彼が来てから、俄然と売れ出す。
という事は私に問題があったからだ。如何して売れないかを考えなかったからだ。
16時に帰寮、20時から26時までゼミの予習をして就寝。
11月14日
・9時起床。
9時半に大学に出発。 到着後、掲示板を見ていると川崎とバッタリと会う。
学生証を忘れてきたので、丁度良いので借りて学食で食事。
図書館に行くと雨宮君がいる。一時間近く話す。彼も面白い人間だ。去年新潟の自宅に二泊していった男だ。
典型的な都会っ子だ。進路を迷っているようだ。昼飯を川崎と食べる。その時、川崎に私の毒舌を指摘される。
彼に対して「隙と甘え」があったようだ。「価格理論」の授業に出席後、石川譲治と「ウエスト・サイド」
へいく。彼はいま私と感情のもつれがあり上手くいってない。かなり混乱しているようだ。
少し覚せい剤を飲んでいて、時々おかしなことをいうが。彼からは多くのことを教えられた。
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544, 「シャムネコという店」
- 2002年10月09日(水)
10年前にある不動産を買った時のオ-ナーに紹介された店に「シャムネコ」という店がある。
一年に1〜2回位行っている店で、知人などを新潟の古町に案内する時に連れて行くと喜ばれる店だ。
一昨日に一年ぶりに行ってきた。この店の特性が面白いのだ。
・シャム猫が3匹いて、この猫が接客をする。この三匹に序列があり、社長、専務、常務と言われている。ママは従業員という。
・店に入ると社長が挨拶に来て接客をする。自分の役割を知っているのが面白い。帰る時は必ず外のエレベーターまで見送る。
・つまみ等を口に持っていっても絶対に食べない。
・社長が疲れると専務が交代に出てくる、そして常務が最後に出てくる。序列が出来るまで、死闘がおこなわれたという。
・その店のいま一つの特性は整理をしない店の雰囲気を売っている。 雑然としているのだ。10〜15年前のビデオテープが
置いてあったりする。阪神の掛布のテープがあったりして見れる。夏なのにコタツがそのままあったりする。
・とにかくそこに行くと休まる。自然体の不思議な雰囲気の店である。今はないが、ドアに一見お断りの張り紙があって、
紹介される前に前を通り「変な店がある」という記憶がある。 その時は恐ろしくて入らなかったが。
・15〜6席あるカウンターが5〜6人も座れないほど昔の変なもので溢れている。
計算ずくで逆転の発想で売っている店である。一年に一二度行くに良い店だ。
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[180] 創造ー1(心観学術態)
2001/10/09
会社を作るときまずは
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10月09日(木)
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