ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2371, え? なに! 何で?
■心に負荷をかけると、毎日成長できるよ。(by 高橋がなり)
感想ーあんまり負担はかけたくないけどね!
■あなたの目標の唯一の障害は、あなた自身の心の中にある壁である。
(by ブライアン・トレーシー)
感想ー壁を乗り越える踏み台にすれば良いけどね、それができない!
■自分の心の中で正しいと信じていることをすればよろしい。
しても悪口を言われ、しなくても悪口を言われる。
どちらにしても批判を逃れることはできない。(by エリノア・ルーズヴェルト)
感想ー悪口を言っているのが一番楽だからね。
■人生が用意してくれたチャレンジから逃げるとき、人は神経症になる。
そのチャレンジは、しかし、自分自身が求めたものなのである。
自分の中の何かが求めたから、与えられたのである。
それを越えることでより高い自分に至ろうとする、
内なる「私」の勇気ある 試みである。
だから、踏み出す前からできっこないと諦めることは、
自らの内なる勇気を 否定したことになる。逃げるためのヤワな言い訳を叩き潰すために、
神経症が現れるのだ。 神経症とは、勇気である。
勇気ある「私」の内なる叫びである。 (by 石井裕之)
■正解はない、前に進むだけ。
■思っていても、行動しなければ思っていないのと同じ。
感想ー思っただけでも一歩前進しているんじゃないか?
■必要なのは、勇気ではなく、覚悟。 決めてしまえば、すべては動き始める。
■この道を行けばどうなるものか危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足が道となる。迷わずにゆけよ、ゆけばわかる。(by アントニオ猪木)
■なんでも、やってみなはれ。 やらなわからしまへんで。 (by 鳥居信次朗)
■心が変われば、態度が変わる。
態度が変われば、行動が変わる。
行動が変われば、習慣が変わる。
習慣が変われば、人格が変わる。
人格が変われば、運命が変わる。
運命が変われば、人生が変わる。 (by インドのヒンズー教の経典)
ー感想は書かないほうが良いのでは?
せっかく元気が出始めたのに。 ただ茶化しているだけ?
ーこころの声より ーつづく
・・・・・・・・
2003年09月30日(火)
909, 巨人軍の原監督の更迭について
「巨人・大鵬・玉子焼き」の世代に生きてきたものにとって、
巨人は大きな存在であった。しかし、この数年は年々興味が薄れる一方だ。
「今回の原の更迭?まあ当然だろう」と思う位である。
しかし堀内恒夫が監督と聞いて、少し興味がわいてきた。
今の原では来年勝てる感じは全くしないが、堀内なら思い切った改革ができそうだからだ。
「悪がき」といわれた堀内の、監督としての実力は未知数だが。
原監督は長島前監督のあくまで延長だ。
翌年は、長島更迭ショックでチームがまとまり一団となって優勝した。
つぎが悪かった。ペタジーニや外国選手を金に糸目を付けずに入れた。
個人主義の塊のアメリカのベースボール選手が一挙に、
日本野球の典型的な巨人に入れば、チームがガタガタになるのは当然だー結果論だが。
それに清原などの外様などの寄せ集めのチームに更に、数億をかけて
ペタジーニを入れれば、微妙に全体の結束が緩むのは至極当然である。
長島のように、少し頭の??いカリスマがトップにいればこそ、
何とか束ねることができたのだ。そこに更に強烈な我侭?なペテタジーニを
入れることで、何かが狂って当然である。堀内といえば十数年前、経営セミナーで
巨人の名物寮長の講演を聴いた内容を思い出した。
初めは堀内は悪がきで生意気で手が付けられなかったが、歳を重ねるにつれて
良くなっていったという。「あれは必ず巨人の名監督になる」と言っていた。
しかし江川のことは口を極めて悪く言っていた。
江川を監督とかコーチにという話は全く聞いたことがない。
それぞれの特性があるのだろう、解説なら良いようだが?
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535,同級会
- 2002年09月30日(月)
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