ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1992, デジタル一眼レフカメラ −3
それがその女性を救った。
その少年がいう
ー日々の生活に慣れきってしまい、良くないことが変えられないんだ!
怖いんだ、変化する事が。良いことをしたら、次に渡せ!ー
耳が痛いが、なかなか味のある内容であった。
その子供の運動がマスコミに知ることなり、全米に大きな運動として
広がっていくのだが??
シックスセンスの子供役がその男の子を演じていたが、
素晴らしい心理描写を演じていた。
「可能の王国」という題であった。
最近TVの内容が面白い!
・・・・・・・・・・・・・
[146] チンドンヤ
2001/09/16
社会学をやっててほんとうによかった!!!!!
これは‘個人とその集合体の社会’の学問である。
それを解っていたから、(反社会的でなく?)超社会的に社会的とかを
全く気にとめないで?済んだからだ。
チンドンヤー(自分の仮面)ーペルソナーを演じないで済んだからだ。
仮面を演じている‘こっけいな姿’を嘲笑しながら?
チンドンヤ(その姿が自身でもある?)になりざるを得ない。
必死になってチンドンヤをやっている男は何処にもいる。
俺は英雄ー正義の味方、
−ここからが面白い。
「俺のやることは特別の自分(英雄を演じているチンドンヤ)
のやることだから正しい!」
「だから俺様のやることに、皆従え!」
その必死さがかわいいが。
それ(仮面)を利用してせいいぱい背伸びしているところが哀れである。
身近な親戚にも、この論法の男?がいた。
ー考えてみれば誰もがもっている要素だ、
そうすると目くそ鼻くそか!
09月16日(土)
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