ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1807, 新書と文庫について
 ある薬局を経営をしている人から、絶対に缶物は口にしないことと教えてもらった。
それと内臓物ー焼き鳥やタラコーや白砂糖やカップヌードルなども毒を口にしている
のと同じとか。緩慢なる毒殺をされているのだろう。

その意味ではスーパーの食品売り場は毒物売り場そのものだ。
少しでも注意をしていれば、その量を減らす事はできる。

 あるホテルの人から聞いた話だが「離婚調停でホテル住まいの母子が半年間
三食インスタント物を部屋で食べていた」と聞いたことがあった。
聞いていて背筋が寒くなってしまった。

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2002年03月15日
旅行中につき書き込みなし

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<お笑い>

「血縁関係」

「父さん母さん、おれ結婚するよ!肉屋のローズがOKの返事をくれたんだ」
ジミーは有頂天だったがその夜、父に呼ばれた。

「ジミー、お前に言わなければならないことがある。
実は肉屋のローズは、お前の腹ちがいの妹だ。父さんは若い頃、
ちょっと魔が差してしまったんだ。母さんには内緒だぞ」

ジミーのショックは相当なものだったが、若さで立ち直り新しい恋を見つけた。
「父さん母さん、おれ結婚するよ!パン屋のデイジーがOKの返事をくれたんだ」

でもその夜、ジミーはまた父に呼ばれた。
「ジミー。パン屋のデイジーもお前の腹ちがいの妹だ。
父さんな、魔が差した時期が長かったんだ。母さんには内緒だぞ」

二度目となるとさすがにジミーは父を恨み、母に言いつけることにした。
「母さん聞いてよ。ローズもデイジーも僕の腹違いの妹なんだ。
これじゃ僕、結婚できないよ…」

「まあ!」
母は驚いたが、やがて微笑んだ。

「安心しなさい。ジミー、あなた父さんの子じゃないから」

03月15日(水)
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