ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7588,閑話小題 =市会議員、県会議員、国会議員の役割
「“男が女を支配する方法”という本はどこにあるかね?」
「はい、そちらの『ファンタジー』のコーナーにございます」
 ―
  ★ 母親から息子に、婚約を祝う手紙が届いた。
 「親愛なる息子へ――
なんと素晴らしいニュースでしょう。お父さんも私もよろこんでいます。
あなたが行ない正しい女性と結婚してくれるようにと、長年私達は祈って
きました。行ない正しい女性というものは、神が男性に与えたもう最も価値
ある贈り物です。男性の最も良き部分を引き出し、邪悪な部分を押さえて
くれるのです」
 :そのあとに、違う筆跡で次のような追伸があった。
「母さんはいま切手を買いに行っている。私からの忠告だ。
結婚なんてするな、このばか者め!」
 ―
  ★ 週刊誌の人生相談のコーナーに、
男性読者から次のような手紙が送られてきた。「ボクは20歳の独身男性です。
6ヶ月前から、誰が見ても魅力いっぱいの女性と同棲しています。彼女は
美しくて、利口で、愛想がよく、かわいらしくて……。
僕たちはお互いに声を張り上げたことなど一度もありませんし、口げんかで
二人を包み込む青空にかげりがさすなどといったこともありません。
そこでお伺いします。僕は彼女と結婚するべきでしょうか?」
 回答者はただ一行、こう返信した。
「そんな素晴らしい関係を台無しにするのは、おやめなさい」
 ―
  ★ まもなく結婚する男のところに友人が来て握手をしていった。
「おめでとう、友よ。今日こそは君の生涯のもっとも幸せな日だね」
「でも、結婚式は明日だぜ?」「知ってるよ」と友人が答えた。
「だから、今日が一番幸せな日なのさ」
 
・・・・・・
6475,閑話小題 〜まだまだ続く下ネタ話!
2018年12月05日(水)  
  * 下ネタ写真の面白さ
 「下ネタABC、…」のテーマ写真を探すネットサーフィンをすると、ドキッと
するのや、大らかな笑いを誘うものが幾らでも出てくるが、Piーッというもの
ばかり。フォロアーには様々な人が存在しているため、この重いく神聖な?
ブログに「アララ」過ぎて、提示してよいものかと迷うこと屡々。
そこで、気を取り直し、ブラックジョークのネットサーフィンで小話を!
――
    * ネットでみつけたブラックジョーク、再び
               ( … )は、私のつぶやき 
  ♦ 競馬
 うちの息子も1年生。さっそく、学校で「初テスト」を受けてきたらしい。
問「おさかなは1ぴき2ひき、とりは1わ2わと数えます。ではウマは?」
答「1ちゃく2ちゃく」
 回答用紙を見ながら涙が出た。  
  ♦ 恐妻
夫「何か冷たいものないか?」
妻「あたしの視線じゃ不満?」
     ( ん〜 ったく! )
  ♦ りんご
先生「キャシー、あなたがリンゴを5つ持ってるとするわね?
  そしてメアリーにリンゴを2つちょうだいといってもらったとします。
  そのあと私がリンゴを3つちょうだいって言ったら、
  あなたの持ってるリンゴは一体いくつ?」
キャシー「7つです」
   (キャッシ―じゃなくて、家内の名前に、メアリーを私にしたかった)
  ♦ 恋
A「なあ。きみは患者に恋したことがあるか」
B「ああ。医者だって恋はする。たまたま相手が患者だったというだけさ」
A「・・・そうか。そうだよな。患者に恋したっていいんだよな」
B「なんだよ、もしかしてお前」
A「うん・・・。立場上、許されない恋かと悩んだこともあったけど、
 お前の話を聞いて安心した。患者に恋するのはいけないことじゃない。
 恋はすばらしい。恋の炎は誰にも消せやしない」
B「でも、お前は獣医だろ」
牛: 「モウ」    (牛の「モウ」は私が加えました)
  ♦ 妻の味
ある所に息子夫婦と舅(しゅうと)が三人で住んでいた。一年前に他界
した姑女は、とても温和で上品な人、嫁にも優しい人であった。
が、舅の方はそれと反対に、頑固で少々意地の悪いところがあった。

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12月05日(日)
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