ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7587,閑話小題 〜娑婆娑婆の世界に…
《 繭が蝶々になって、空に飛んでいくイメージ 》が、生から死へ
変りゆくイメージ! この年齢になればこそ、リアルに受け止めることが
可能になってきた。 遺体が死ではない! 現実社会が、実態ではない。
そこは、繭で、死と同時に、空に舞っていうのが、生からの解放になる。
さて今日は金曜日。シネマで映画を。そして録りだめのドラマを楽しむ日。
父親の口癖… (生きている内…死んでしまえば、それまでよ!)。
修養が足りないこともあってか、『死は怖い!』老いるのは辛いが、
現在(原罪)の腰痛が重いだけ、充実した味わいが深い!
・・・・・・
6838,閑話小題 〜下ネタ ―5
2019年12月04日(水)
〈ネットでみつけた下ネタより〉
上クラスはネタ切れで出つくしたため、中の上クラスを…
それでも波長の合うのを見つけるのは大変! 特に微妙な下ネタは…
―――
★ コンピュータコンサルタントを務める女性が、セクハラ男の
コンピュータ設定を手伝っていた。 彼女はセクハラ男に、ログインに
使用するパスワードは何にするかと訊いた。
この男は、彼女を困らせてやろうという魂胆で、「penis」と入力しろと言った。
瞬きもせず無言のまま、彼女はこの パスワードを入力した。
彼女は、コンピュータの反応に笑い死にしそうになった。
”パスワードは無効です。短すぎます。”
―
★ 機長 「私は機長。当機はロッキー山脈の上空を順調に
飛行しています。快適な空の旅をお楽しみ下さい」
副機長「今日は気流も安定してますし、楽なフライトですね」
機長 「そうだな。ここでコーヒーブレイクにするか。スチュワーデスの
キャシーに熱いコーヒーを頼もう」
副機長「キャプテン知ってました。彼女、結構なヤリマンだって。特に
あのかわいいお口でする何は最高らしいっすよ」
機長 「じゃあ、コーヒーブレイクのついでに、ちょっと、下の方の世話も
お願いするか」
副機長「さすがに勤務中はまずいっしょう」
機長 「それもそうだな。あっはっは」
マイクを切り忘れ、お馬鹿な会話が機内に筒抜け。
血相を変えて、操縦席に向かうキャシーに客がひとこと
「コーヒーも忘れんなよ」
―
★ 天国で2人の女性が話し始めた。「あなたはなぜ死んだの?」
「凍死。あなたは?」「私は心臓麻痺。夫の浮気を疑って突然家に帰ってみたの。
ベッドに夫はいたのに女はいなかった。女が隠れてると思って慌てて家中捜し廻っ
てて倒れたってわけ」「ひどい」「何が?」「何で冷蔵庫を捜さなかったの!」
―
★ 夫が2週間の出張から帰った。「おかえりなさい、あなた。浮気なんか
しなかったでしょうね?」 「するわけないだろう」 そして激しく愛し合う二人。
すると隣の部屋の男が怒鳴った。 「毎晩毎晩、いい加減にしろーっ!」
―
★ 「先生、主人はひどいノイローゼですの。」「そのようですね。」
「しばらく保養させたいのですが、海と山とどちらが?」 「そうですねぇ。
ご主人が山に行かれて、奥さんが海に行かれると、一番よろしいのですが。」
―
★ 息子「父ちゃん、酔っぱらうってどんなことなの?」
父 「ここにグラスが2つあるだろう。これが4つに見えだしたら、
酔っぱらったってことだ。」
息子「父ちゃん、そこにグラスは1つしかないよ。」
・・・・・・
5742,つれづれに哲学 〜嘆きの谷
2016年12月04日(日)
「生きづらさからの脱却」岸見一郎著
* アドラーの「嘆きの谷」
私がみるに、悲観的傾向が強い人が、女性で3人に1人、男性が4人に1人
の割にいる。その中で更に強い人は1割ぐらいか。知人にも数人、非常に悲観的
思考の強い人がいる。連れ合いとの不適性があるが、何もかもを悲観的に捉える。
ある婦人、目を見張るほど美人だが、いや、だったが、万年ウツ状態で、日常が
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12月04日(土)
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