ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[385065hit]
■7586,閑話小題 〜コロナ禍のSJの近況は…?
* あいも変わらず閑散としているSJ
居酒屋、スナックの店主が口を揃えたJ悲鳴が…<3分の1から5分の1の客数!」
SJも同様で、つい先日までの常連が何時の間にか消えていくパターンである。
インストラクターも、それに比して減っている。…マスク着用と、会話を禁止
されているため、森閑とした状態。その中で、パンデミックの発生以来、2時間は
滞在していたのが、1〜2時間に短縮している。まあ、退会しようか?迷わないこと
もないが、これでは引籠りになってしまう。元気で、清潔感がある環境に顔を
出すだけで元気を貰えるのが良い。それより、このコロナ禍の中で、よくぞ維持
できているもの。 地元の同期、同級生も年齢もあるが少なくなっている。
―
* コロナ禍の中で、ÝouTubeだけは…
世界的巣籠の中で、YouTubeだけは、圧倒的に数が増え、面白くなっている。
思いもよらぬ、切り口が新鮮で見入ってしまうのが多い。今までは、客の目線が
主だったのが、調理人の視覚で、淡々として仕込みに、引込まれてしまう。
刻み、煮込み、焼き、盛り付け、のドレもコレモが、面白く、真剣なればこそ、
曳きつけられる。そこには見世物の要素が入っていればこそのものが多い。
秘異郷の自然も、ベストの切口だけでなく別角度のモノに惹かれるのが多い。
人生と同じである。自然の持つ多角的魅力はベストだけでなく、その周辺に多く
隠されているもの。
・・・・・・
7204,閑話小題 〜つれづれにー 起きても醒めてもコロナ禍!
2020年12月03日(木)
* 風変わりの年になってしまった!
今年も終わろうとしているが、起きても醒めてもコロナ禍。
リーマンショックも惨憺たるもので、30年続いた新潟駅前事業を止めざるを得な
くなった。…そのまま延長してコロナ禍で閉鎖より、この31年、いや45年の経過
を10年間かけて考えるのも悪くはなかった。
それまで「白」と信じてきたことが、「黒」へと視点を変えざるをないのも、
人生の意味を哲学的に見直すに丁度良い材料とタイミングになっている。
そして9年後に、このコロナ禍の発生となる。
これを100年前のスペイン風邪と重ね合わせると、なかなか含蓄ある事態に
思えてくる。世界の仕組が、パンデミックにより、根底から変わってしまった。
マスク着用とコントロール、3密を避けること、手洗いと、ウガイの徹底と、
日本茶とビタミンCの服用を注意をして、数ヵ月後のワクチンを服用をすれば
何とかなる? という楽観論があるが、さて如何だろう?… このコロナ禍で、
インフルエンザのダブル蔓延が心配されたが、不思議なことに… ゼロに近い
数値という。
東京オリンピックが、この中で開催されるというが、中止が順当なのに…
これまた不思議! 第三波の襲来を乗越えれるか否かの中で!
――
* トランプの醜態
未だ選挙の敗戦を認めないトランプの老醜の極み。彼にとって大統領の座は、
去るに忍びない束の間の出来事。そこで「敗戦は不正選挙結果」の妄想が…
怖ろしいのは、それに同調する輩がいるため始末が悪い。肥満からくる糖尿病
が絡んでいるため、独りで右往左往。共和党は既に4年後の大統領選挙に向け
戦略を練ってあって然るべき。 そこには、トランプが存在しない!
問題は共和党が政権奪取に如何に有利になる効果的消滅をさせるか。
・・・・・・
6837,閑話小題 〜下ネタ ―4
2019年12月03日(火)
〈ネットでみつけた下ネタより〉
これはというのは、滅多にないが、上の下、程度のジョークはある。
これも20〜30の内の一つぐらい。「笑い」は因と縁と同じでジョークに
合致が必要。白けていたら、これほど、面白くないことなし、である。
あくまで、言葉による脳内のイメージ遊び。世界中の主に男どもが、
その欲求不満につくり上げたファンタジー。底の浅いわけがない?
『起承転結」のオチの捻りが金かシモで生々しく考え抜かれている。
――――
[5]続きを読む
12月03日(金)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る