ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4198, 閑話小題 ーとある話
事件を通じ違いを知ったとすれば、その方が真の友好につながる。断られたことを感謝してもいいぐらいだ。】
―以上だが、中国頼みの日本は、アメリカと中国の狭間にたって翻弄され、結局は資産とノウハウを奪い去られる運命か。
「第二次世界大戦で、日本が中国でしてきた所業を、今度は日本にして何が悪い」という論も成立する。
中国とアメリカの間の「独り紙相撲の日本」という様相をおびてきた。
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3093,久々にジョーク −1
2009年09月23日(水)
一時期にジョークに興味を持って100以上を収集した。どれもこれも面白いものばかり。ところが、ある時期から、これはという
面白いものが無くなってしまった。ハッキリいうと、ジョークは聞くほうに、それなりの素養が無いと笑いが生じない。
周囲には、その捻りの妙の可笑しさが解る人は極少?で、何時の間にか、酒席でも話すのを止めてしまった。
先日、借りてきた「続・ジョーク世界一」に、面白いものがあった。下ネタの、聖(ひじり)ものと、老婆もの。
最後の一言で落とすのが、ブラックものの面白さである。 それにしても久々にニヤリとした。
* 神の思し召し
医師と密会していた女性、やがて妊娠することに。困り果てた二人はいろいろ対策を考えたが、名案が浮かばない。
出産の日がどんどん近づいてくる。丁度そのころ、一人の神父が腸の手術をするため入院してきた。医師はひらめいた。
「神父の手術を終えたところで、赤ん坊が誕生したと言って神父に押しつけよう」医師に計画を打ち明けられたが、
女性は懐疑的だった。「それしか道はないんだ。やってみよう」 医師は女性の出産と神父の手術を同時におこない、
神父に向かって言った。「神父さま、こう言っても信じられないでしょうけど・・・」
「何だったね、何があったんだね?」問い返す神父に耳元に「神父様のお腹に赤ちゃんが宿ってました。幸い赤ちゃんは元気です」
「そんなバカな。ありえない」「そのありえないことが起きたんです。わたしがこの手で取り上げたんですから、間違いありません」
「奇跡だ!」「ええ、奇跡です」 奇跡の言葉に弱い神父は`すべては神の思し召し′と、結果を受け入れ、赤ん坊を連れて修道院へ戻った。
それから十五年経ったある日、神父は息子を呼んで語り始めた。「おまえも十五歳になったんだから、わたしは真実を語らなければならない。
実は・・わたしは、おまえの父親ではなく…」「何なんですか?」「母親なんだ」驚いた少年は問い返した。「じゃあ、お父さんは誰なんですか?」
「これは絶対に内緒だぞ。おまえの父さんはとなり町のあの大きな教会の司教さま・・・」
(字数制限のためカット 2012年9月23日)
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2728, 議論に絶対負けない法 −3
2008年09月23日(火)
議論に絶対負けない法」−3 ー読書日記
物語になるまで、筋書きに対する準備に徹する、それも楽しんでやれるかどうかである。以下は、この本の一番好きな部分である。
成功のノウハウが、この部分に全て含まれている!と、いってよいほど。この天才的な弁護士が百戦百勝している最大の秘訣である。
好きこそ、ものの上手けれというが、何事も好きになり、その準備を楽しまなければならない。
Pー195
*私が百戦百勝している最大の秘訣
準備!そこから魔法がはじまる! だが私がそう言うと、若い弁護士は当てが外れたような顔をする。彼らは労働と呼ばれる退屈なものを
迂回できるような、楽な方法を知りたいのだ。本当の準備は労働などではないと彼らに説明できればいいのだが…。準備とは、創造する喜びだ。
(字数制限のためカット 2011年9月23日)
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2007年09月23日(日)
2364, 哲学とは何か、考えてみようか?
Good☆Morning (p≧w≦q)オッ☆ o(≧▽≦)o ハァァァァァァ♪
池田晶子から、再び中島義道に戻るのも良いだろう。脳の筋肉を使わないと独りよがりの理屈の捏ね回しになってしまう。
色いろな本を手がかりに、自分で脳の筋肉を使うしかない。その手っ取り早いのが哲学である。
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09月23日(日)
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