ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3748, ジャズについて(場K) ー「ジャズ完全入門!」③  −18
 現に10年、20年前に比べると現在が、そうである。 それが顕著になるだけ。悲観的過ぎる? じゃあ、楽観的というと? 
原子力や、電気自動車などに応用されるユビキタスなどの技術は日本が持っており、調整段階をこなした後は日本にチャンスが必ず来る。 
特に省エネが世界的テーマになるから、それは日本のもっとも優れた分野である。 等々・・・ 
アメリカこければ、日本は重症だろう、やはり。まあ、無事なんとか、乗り越えているだけ、良いとしなければ。
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2644, 「無法バブルマネー終わりの始まり」 ー2
2008年06月30日(月)
 まず第一章の中の小項目
 ーゴーストタウン化が始まった!ー P/56を、そのままコピーしてみる。
≪ いま、金融機関ばサププライムローンによる融資どころか、プライムローン(なんの延滞もない健全顧客向けのローン)
にまで融資をストップしている。 年収五〇〇〇万円を超えるリッチな顧客向けのジャンボローンですら、新規融資は止まったまま。
   (以下、字数の関係上カット10年6月30日)
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2007年06月30日(土)
2279, 今年の半年の総括 (2)            ☆^(*・ω・)ノ~~~オハヨウ!
 もう半年が過ぎてしまった。比較的、穏やかな前半といってよい。それでも振り返ってみると色いろなことがあった。
*プライベートでは
 ・次男がめでたく結婚(3月3日)    ・実家にあたる兄の会社が倒産(5月15)
 ・両親を含めて最後の叔母堀内リツさんと、母の従兄弟の元市長の内山由蔵さんが死去(1月下旬)
 ・ゴールデンウィークに大學の友人の川崎整治さんを静岡に訪ねる  ・高校の同級生二人が癌で入院、手術
*会社では
 ・新潟駅立体工事が正式に着工  ・会社のホテル業の底打ちと、右上がりが始まった
*政治・経済・社会面では
 海外も国内も大きな変動はなく、比較的穏やかな半年であった。地方統一選挙も大きな波乱はなかった。
 社会面では、相変わらず陰惨な殺人事件が毎日のように続いている。
 経済面では、少し経済が持ち直しているようだが、あくまでも一時的なもの。大嵐の前の微風が吹いているに過ぎない。
*本で印象的だったのは
 カズオ・イシグロの 「日の名残り」  中村うさぎの 一連の本
 藤田東吾の 「耐震偽装」  佐藤優の 「獄中記」
 高橋敏夫 「人生のことは、小説が教えてくれた」
 野口悠紀雄 「日本経済は本当に復活したのか」あたりが印象に残っている。
*健康面では「半日人間ドック」で、全く問題なし。
 後半は、かなり政治も経済も含めて大荒れの予兆がしている。   ☆ァディオス☆(`・ω・´)ノ
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2006年06月30日(金)
1914, スペイン画家・堀越千秋ー5              おっ w(゚Д゚)w ハァョ?
この本を読んでいると、ところどころで日本の文化との違いに「そうか?!」と唸ってしまう。
アンダルシアに行ったとき、日本人女性の名前の墓を見たことがある。百年以上前のものだった。
「何の因縁でそこまで行ったのだろうか?」人の世の深遠を見たような、感動があった。その女性の寂しさが直に
伝わってくるようだった。南アフリカでも、古い女性の墓を見たことがある。またケープタウンの日本人女性の現地ガイドの
話が生々しく印象的だ。「東京のイギリスの商社に勤めているとき知り合った英国男性と結婚。イギリスに行った後、
南アフリカのケープタウンに来た。若い時は外国暮らしは良いが、歳をとってくると厳しい。
もし旦那が死んで、子供が独立をしたら天涯孤独になってしまう。
  (以下、字数の関係上カット10年6月30日)
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2005年06月30日(木)
 1549, 宇野千代
宇野千代が代表作「おはん」を書き終えた後に、一行も書けなくなってしまった。そこへ中村天風が「今度ね、自分の頭の中に
舞台をこしらえて、その中でいろいろ、あの女とこの男とひっつけよう、この男とこの男とこうしようというふうに躍らせながら

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06月30日(木)
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