ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[394888hit]
■3616, 忘却の整理学 ー2
2511, 黒柳徹子 −2 。・∀・)ノ゛おっは〜
誰でも黒柳徹子のように「好きなことだけをして生きたいが、それが出来ないから苦労するじゃないか?」
という声が聞こえてきそうである。で、どうだろうか?これは自分のこれから自問自答の死ぬまでの問いかけとして、
付きまとう人生に対する影の声になる。「上を見ればきりがない。下を見れば底がない、横を見れば情けない」という内語と
同じ内容である。仕事でも趣味にでも好きなことを見つけただろうか?見つけたなら、他人のことを羨むこと、
比較することはないはず。彼女の次の問いかけは人生の先輩としての真実の声として、よい指標になる。
−−
胃腸が人一番強かったのが、幸運だった。いつも食べることを考えてきた。いま考えているのは、足を、どうしたら、今のままで、
百歳まで、保てるのか、ということ。これは、ジャイアント馬場さん亡くなる前に、『徹子の部屋』で、「あなたは百歳まで生きたい
(字数制限のためカット 2010年2月18日)
・・・・・・・・・
2007年02月18日(日)
2147, 白い雲に乗って ー2 b(^o^)dおっ W(^O^)Wはー♪
先日のつづきの夢をみた。半分は覚醒をしていたのかもしれない。前回の夢が契機になって当時のイメージが出てくる。
如何いうことなのだろうか? それは57年前の世界そのものである。
その世界から此方をみている感覚と、此方の世界の感覚の間の塀の上での微妙な世界に立っているようである。
ーー
白い雲に乗って再び、その世界(4歳)へ行ってきた。そこは前回よりリアルな当時の世界があった。
中央保育園の面接があるというので、目新しい服を着せられて、母の手に引かれて「同じぐらいの小さい子が多くいるところ」
に行った。そこは家から10分ほど歩いた小さな小路にあった。面接のオジサンがニコニコしながら色々なことを聞いてきた。
母に前もって聞いていたので、驚くほど上手く答えた。恐らく入れるだろうと思った。家(店)に帰った後、三輪車に乗って
前の安栄館というビルの同じくらいの友達のところに行った。やはり最近できた大きなビルのところの子だ。 何か遊んでいると楽しい!
その数日後に場面が変わり、幼稚園の合格のしらせがきた。手紙を待っていたが、何時までたってもこないので、お母さんが
「落第したのかもしれないけれど、そんなことがないはずだが・・」と言う。ガッカリしていたところ、合格の葉書がやっと届いたが、
凄く嬉しい。クリスマスの飾り付けのため、二番目の姉の恭子と近くにツリーの飾りを買いに二人で行った。
大きな雪がフワフワと降っている。ツリーに吊るす色いろなものを二人で選んだ。小さな家とか、星とか、動物とか、人形などがあった。
それを袋一杯に買って家に帰って3Fの食堂で飾り付けをした。ラジオのクリスマスの音楽を聴きながら、それを他の姉たちと飾りつけた。
ツリーの電飾がいやに奇麗だ!こんな楽しい気持ちは初めてと喜んでいる自分を誰かがみている。 あれは誰だろう?
翌日の朝、枕元に箱に入ったサンタの贈り物があった。雪が、ドンドン降っていて窓の下は雪で埋まりそうだ。
突如、周りを見渡すと誰もいない空間になってしまった。何処に行ったのだろう、皆は!白い靄がかかり、の中で恐ろしさが襲ってきた。
目をつぶって白い布団を被った。 (o ・д・)ツ バイ!
・・・・・・・・
2006年02月18日(土)
1782, ウオーキング・シューズの話
(字数制限のためカット 2010年2月18日)
・・・・・・・
2005年02月18日(金)
1417, 新シルクロード
数年前のツアーで、北京からウルムチに飛行機で飛び、そこからタクマカラン砂漠を眼下にみて、ホータンに渡った。
ホータンからはバスに乗り換えて、シルクロード南道を一路カジュカルに数百キロ走った。
右にタクマラン砂漠を見ながら何処までも続く道は、25年前にNHKが放送をした時に見たシルクロードの景色が続いた。
荷車を牽いたロバと老人の姿が印象的である。1980年に放送され、大ブームを呼んだNHKの大型紀行番組
[5]続きを読む
02月18日(金)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る