ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[395190hit]
■3360, 京都! 無双の別荘群
中学校の同級生をみていると、最下位5?6人の成績の男達の殆どは結婚してないか、しても離婚をしている。
そして上位は、それなりの社会的な立場になり、離婚の話は聞いていない。 育った家庭環境の為だろう。
「べきことを、べきときに、べくすべし」の積み重ねをしていたかどうかだろう。
・・・・・・・・・・
2007年06月07日(木)
2256, 定年後の生活費は幾ら?
おはよー(((。・-・)从(・-・。)・
私の年代が定年に突入をはじめた。そこで、その後の平均値はどうなっているのだろうか、調べてみたら、
平成16年度の総務省家計調査で、世帯主が60歳以上の無職世帯(二人以上の世帯)の
・実支出の月額は28万。
・公的年金を含めた平均現金収入は、22万円。ということは差額の6万円は下げるしかないということになる。
下げるためには、小さな家に引っ越すとか、車に乗らないとか、食費を斬り詰めるとか、義理を欠くとか、割り切るしかない。
でも「括り」そのものを捨てるには腹をくるしかない。それに対して、(財団法人の「生命保険センター」の統計では)夫婦で
「ゆとりある生活」をするためには、月額38万円が必要としている。 それにしても「ゆとりある生活」をおくるには、あまりに
大きな差がある。だったら「ゆとりある生活」とやらの幻想を捨てて、22万円以下の生活に甘んじ楽しむようにするしかない。
反対に、定年生活者は将来の不安から、3割は貯蓄にまわすという日本的な国民性があるという。
余裕があるからいえるのだろう。 しかし、老後の不安とやらの心理が、自分の楽しみの壁になる。
もう子供も巣立ちをしているし、健康のために粗食も求めらるから、切り詰めた生活に不満も持たないで貯蓄に励む
滑稽な存在が垣間見られる。子供や連れ添いにとって、これほど有難いことはないが、アフォバカな哀れな姿でしかない。
一年前のある意識調査で1?が上流、74?が中流、25?が下流と自認しているというから、まだまだ日本は健全の国。
大部分が中流意識を持っているのは、世界の奇跡?である。60歳も過ぎれば食べるものも決まってくるし、車も軽自動車で充分。
いいようになっている。収入と支出だけが豊かさではない。しかし、最低限が保証された人間が言うこと!でしかないのも事実。
昨日、ネットで注文していた「今日、ホームレスになった」という本が届いた。毎日のように新潟駅構内で、彼らを目にする。
一人のホームレスの背後に大きなドラマを、想定していたが、その一端が見えるのだろう。まあ、いずれ死が清算するのだろうが・・
極限に真実が見えてくるから、ついついこういう本を買ってしまう。 2?3日で読み終わるので、何時でも貸しますよ。
ところで、取引先の社長、行詰ると寝袋を持って新宿のホームレスのところに行って泊まってくるという。
何があったかわからないが? 娑婆は面白いところだ!ツクヅク思う。
「定年後の生活費」から話がかけ離れたが、定年になったらギアを思い切って変えなければならない!ということか。
(○´ω`○)ノ**SeeYou**
・・・・・・・
2006年06月07日(水)
1891, 村上ファンド崩壊の衝撃?2
おはよ?!(*^ワ^*)i
(以下、字数の関係でカット2009年6月7日)
・・・・・・・
2005年06月07日(火)
1526, ディープ・フロート判明
あのウォーターゲート事件(72年)の情報源が米連邦捜査局(FBI)の元副長官、マーク・フェルト氏とは驚きだ。
情報源については、諸説紛々であったが、その一人とも目されていたFBI副長官であったとは。
外部からのFBI長官の招聘に対して、第一候補であった副長官の恨みが、当のニクソンを失脚をさせたことになる。
後任の長官に自分が指名されることを期待していたが、実際に任命されたのはニクソン大統領側近のグレー司法次官補。
このような因果関係から、フェルト氏が情報提供に協力する背景にあったのだ。彼はFBI退職から6年後の1979年に
[5]続きを読む
06月07日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る