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堀井On-Line
by horii86
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そうそう、面白いことを思い出した。 ある家の部屋の更に奥にある部屋に入って亡くなった親戚、家族、友人、
恩師などのテーブルを想定して、そのテーブルに座り、一人一人と会話をするイメージの創作をしたことがあった。
何かの本からヒントを得たのだが。これをイメージだけでなくノートに書けば、面白い文章になったのに、書いておけばよかった。
当時は気持ちが重くなって、あまり長続きはしなかった。今からでも遅くはないが。
脳内会話の本、アマゾンでまだ注文してないが、するか。
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2007年05月24日(木)
2242, 閑話小題 ゜・。*ヾ(´∀`o)+。才ノヽ
*滋烈亭のママ*
十数年前の話になるが、長岡や県外の人が新潟・古町界隈の「個性的な店に行きたい」というと「滋烈亭」という
創作中華料理店に連れて行った。ママも美人でキップが良かったこともあったが・・・ ところが当時、改装をしたという
案内をもらったので行ったところ、カウンターを主体にした、より高級志向の店になっていた。
当時、「ちょっと高級志向的過ぎるのでは?」と注意した記憶がある。露骨に嫌な顔をされて、それ以来行ってなかった。
その直後に金融の再編成や、官公庁への接待なども厳しくなって、高級イメージがマイナスになったことも加え、
前ほどお客が行かなくなった、という噂を聞いていた。 本人は骨身に沁みていただろうに!
だが、「本当のことをいってはならないのが人のため」というのが最近分りかけてきた?・・・私には出来ないが!
そのママが先日、事務所に訪ねてきた。 曰く「この十数年、ギリギリ乗りこえてきたが、東京で勤めていた息子が
店に入るというので、それを機会に駅前に移転したいので駅前界隈の情報を知りたい。色いろな病気もその頃から出て、
この十年は闘病の日々であった。十数年前までは接待費の店として充分採算があっていたが、今は時代が変わった」とか。
以前の面影はあまり見られなかったが、それでも人生に対して前向きのところは変わってなかった。
この話を聞くまでは「格差社会の中、で高級志向の人たちに支持されているのかな」とも思っていたが、
それほど甘くはなかった! ということだった。
ーー
*やはり変わった駅前周辺の空気*
(字数制限のためカット2010年5月24日)
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2006年05月24日(水)
1877, 「ノート術」本当の極意 ?2 おっ w(゚Д゚)w ハァョ?
「手帳とノート魔法の活用術」の著者の和田茂夫氏の
ービジネスノート活用七原則ー の基本的ノートの使い方が参考になる!
原則一、ノートとメモは使い分ける(メモは気づいた時に、適当に書きとどめるので改めて書き直す方が良い。
メモ情報のなかにお宝が多いのを掘り出すことになる。
原則二、カタチは何でもよい(A4かB4のノートで十分)
原則三、ノートは片面だけをつかう
(ノートを切り離して使うためにも、片面がよい。見直すときも常に書いてある方をみれるし、みやすい)
原則四、タイトルは×マークで(その上の部分にテーマ、右の出典、左に月、下に日付けを入れる
原則五、主語+述語のワンフレーズで書く(たとえば「新会社法」とか「見積書」の場合、
「新会社法の施行」「見積書をファックスする」)
原則六、図解してみよう(マインドマップ、○△□→などを多くつかう)
原則七、封筒で整理する (テーマごとに大きな封筒の、関連のノートなどを入れておく。ノートは片面しか使ってないので
切り離してもよい。タイトルを端に書いておけば、少し引き出しただけで、封筒の内容がわかる。)^ー^)/C□~コーヒー?
この内容のポイントは、
・ 楽しく書けば長続きする。
・ 方眼紙の紙やノートを使うと図表やグラフを描きやすく便利である。
・ 空間を充分に取り、絵とか図を多く取りいえるとよい。ノートは片面だけを使う。
・ メモの場合、必ずワンフレーズにしておく。 というところだが・・・
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05月24日(月)
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