ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3334, 「ウェブ2.0」時代の大前流「情報活用術」
サイバラ:コンビニで買い物をしている時に、急に変な歩き方になって。
満月の夜でさ。「フェー、かーちゃん、ウンコ漏らした」って泣きが入って。
「真夜中のカウボーイ」みたいになって。スェットはいててその下から、ボトボトって。これがまたぶっといの。
しょうがないから、コンビニの袋でウンコ拾ってあげて。泣いてる亭主の背中を撫ぜてやって、
「何時までこの坂は続くのやら」と自分で自分に言って。
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斉藤綾子:そうだ、知り合いの知り合いなんだけど、すごいウンコ話があるの。
うさぎ:(身を乗り出して)はい!
綾子:首都高乗っていたら強烈な便意をもようして、どこかには入れるまで待てないって。窓開けてケツ出してやったって。
うさぎ:おおーっ!(拍手)
綾子:すごいでしょ?歴代ウンコ話では一番と思って。
うさぎ:男ですか?
綾子:女です。
うさぎ:ほほーう。
綾子:何人か乗っていて、「悪いけど、ちょっとウンコするって」と言って。
うさぎ:外から見ると、窓から尻が出ているわけですね。風にちぎれて水平に流れていくウンコですね。
綾子:後ろの車のフロントにパンッとかね。事故が起きたかどうかわからないけど!
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解)そういえば数年前TVで、マグロ釣りをしていた梅宮辰夫が、もようして船尾で尻を海に突き出して???、
その直前まで写していたが・・・。先日のこと、ウォーキングの土手で便秘の犬が凄い格好で何をしていた。
その若い女性の飼い主が、その姿に真っ赤な顔をしていた。
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2006年05月12日(金)
1865, グーグル Google (。・ω・)ノ☆゚+.オハヨゥゥゥ
ー読書日記
この本の重要な要約部分がこの章に詰まっているので、さらに破壊戦略の意味を書き写してみる。
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第一章 世界を震撼させた「破壊戦略」ー4
さらに、驚くべきものが「グーグルブックサーチ」で、2004年にそのサービスをスタートさせている。
これは書籍の全文が検索でき、世の中の全ての書籍がグーグルから検索できるようにすることを目指している。
出版社がこのサービスに登録して、自社で刊行した書籍をグーグルに送ると、グーグルが全てをスキャンして電子化し、
グーグルのデーターベースに登録する。利用者が検索をすると、そのキーワードが含まれるページが表示され、
そこからオンライン書店の購買ページや出版社のHPにリンクする仕組みになっている。
≪字数制限のためカット 2010年5月12日≫
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2005年05月12日(木)
1500, 人生の敗北者とはどんな人か??2
私の周辺でも、「人生の敗北者」の要素の強い人が何人かいる。「自分は純粋無垢で、誠実で善良な人間であるいっぽう、
自分以外のほとんどの人間は、不誠実な悪人たちと信じて疑わない」という考え方の人である。「『無知』を起因としている」
と考えざるを得ないが、心のジャングルの中の暗い小道で、「知識」という光を持たないためである。
(字数の関係でカット09年05月12日)
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2004年05月12日(水)
1135、「ライフ・レッスン」?13
ー遊びのレッスン
遊びは仕事とともにもっとも大事にしなくてはならないことである。何のために働くのかと問われれば、
遊ぶために働いてますと真から答えることができ、何のために遊ぶのですかと問われれば仕事をじゅうぶんできるために
遊ぶのです、と答えることが理想といえる。 遊びとはつかの間の気楽な時間ではなく、遊びのためだけに捧げられた、
じっさいの時間である。私にとって、この随想日記を書くことじたい遊びである。
遊びでなくては絶対に1000回も書くことは無理であった。 散歩もわたしにとって、最大の遊びである。
初めは腰痛対策であったが、いつの間にか遊びに昇華してしまった。 歩いて楽しいのだ。
晩年になって過去を振り返ったときに、あの時は良かったという記憶に残るのはやはり
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05月12日(水)
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