ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3229, つれづれに ー閑話小題
そんな態度のことだといえよう。自分が他人からされて悲しいこと、つらいこと、迷惑なことは、他人に向かって
してはならないのだ、と聖書も教えてくれる。自分が大切なように、人さまも大切なのである。
 −−
何か、当時の自分に出会っているようで、奇妙な感覚になる。
自分は自分である! そして、自分でしかない!
                       ホナ (■*U∀u)ノ
・・・・・・・・
2007年01月27日(土)
2125, 顔筋マッサージ
             (~Q~;) おはよう〜〜ファ〜            
先日の中学校の同期会の二次会の写真を見て驚いてしまった。
飲みっぱなしと、久々に同級生に会って気が緩んでいたのも含めて、弛みきった初老の顔が、
そこにあった。ところで、ある雑誌に代議士の加藤紘一の手記に「顔筋マッサージ」があった。
 −その概要といえばー
「文藝春秋10月号の332ページを見よ」というメールが知人から入ったので、そこを捲ると、
「顔面マッサージで男を磨け」という記事に加藤紘一の名前が載っていた。 
そこには「 ・・・他に政治家で気になるのは加藤紘一さん。
真摯に生きているが、でも顔がどんどん横に広がって大きくなっています。
マッサージでシャープになれば劇的に変わり、本来の輪郭に戻れるでしょう。」
とあった。・・・・そこで、そのマッサージ師を呼んで受けてみた。
ところが、わずか20分ほどのマッサージを終えると、鏡の中の顔の輪郭が
引き締まっていた。その直後のTVの討論番組の収録で、異口同音に
「加藤さん、痩せましたか?」と声をかけられた。他人の目からみても効果があったのだろう。
私の顔でこれだけ変わるのだから、片山虎之助参院幹事長はいかほどだろうか。是非勧めたい・・・」
 という内容である。(文藝春秋2,007年1月号より)
そういえば家内に一月ほど前に、TVのモーニングショーで「顔面マッサージの効用」とかいう番組をみて、
実際何回かやってみたが非常に良かったと、その手ほどきをしてもらった。それ以来全く忘れていたが、
一週間前にも頬を下から上に向けてマッサージをする効果をTVの番組の中でやっていた。
そこで10分ほど顔面マッサージをして鏡を見たところ成る程!顔が引き締まっているのである。
少し緊張した人の顔は何ともいえない良さあるが、それを人工的に作り出すことができるのである。
 *大まかにいうと、
・両手の掌でホッペを下から上に揉みあげていく。
・目の周りを指と掌で入念に揉んでいく。
・目から鼻にかけての両側を上下に揉む。
・額を皺を伸ばすように左右両側から揉む。
これを執拗に繰り返す。ただそれだけである。鏡で「する前」「した後」をみると大きな変化がわかる。
そういえば、あの片山虎ちゃんの顔が変わった?・・・要は、これを習慣として取り入れることが出切るかどうかだ。
私も加藤紘一の手記を読まなければ二回も実際にやってみて、ただ、その時だけやっただけ!
恐らく?三度目の正直、習慣にまで持ち上げられるだろう!頬の肉を持ち上げるより、習慣にまで持ち上げることが先か!
                              ヽ(*´∀`*)ノ.+゚ホンジャ〜バイ♪.+゚
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2006年01月27日(金)
1760, ウエブ上の「貨幣」は「キーワード」
               ヾ(o′エ`o)ノ*:.。オハヨウ。.:*
産経新聞の「正論」のコーナーでの論客の公文俊平氏の「ポスト産業社会を担う知本主義」が面白い。
 ポスト産業社会としての現代社会を「知本主義」社会と位置づけて論じている。
 これまでの産業社会を資本主義を中心とした社会の対比して知本主義では、通職、智、智場、智民、
 キーワードをあげている。          ( ・∀・)つ(:゚::) ミカン  ドゾ♪
資本主義社会ー> 知本主義社会        商品    −> 通識
富     −> 智             市場  −> 智場(インターネット)

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01月27日(水)
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