ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3088,挫折を考えてみようか −3
   ーもっと「きれいな字!」が書ける本−2

 まずは自分の名前を原則に従って、漢字と平仮名で書いてみた。なるほど、今まで何万回書いているため、
 その効果が解りやすい。 自宅の住所もそうだ。住所と名前を、まず練習すればよかったのだ。
 漢字、カタカナ、平仮名と・・・
一章 ちょっとしたコツで、あなたの字は見違える! ー「上手な字」の大原則ー
・縦画はまっすぐ、横画は右上がりに?起筆でアクセントをつける−これは漢字の場合、左上から右下に小さな点を書いて、
 一度止めてから引く?字の中心をつかまえれば、崩れないし、曲がらない ー字の縦中心にラインを意識する
(字数の関係でカット09年09月18日)
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2005年09月18日(日)
1629, 戦略的思考についてー3

戦略的思考としての「質問」を幾つかの本からランダムにとりあげてみた。(戦略的でないものも含まれるが)
・その意味は何だろうか? 何故?何故?何故?何故?何故?何故? 何?何?・・・・・
・私が長期にわたって成し遂げたいことは何だろうか? 私にとっての価値あることとは何だろうか? 
 自分を使って何をしたいのか?
・それが可能なことは解っている・・・しかし、やる必要があるだろうか?
・ここで新しく学んでいることは何ですか?  その目的は?
・それを仕切るのがあなたなら、どんな手段をとりますか。
・なぜ、ずっとこの方法でやってきたのですか? その方法で本当によいのですか?
・もっと前向きな方向に進めるために一つ決断を下せるとしたら、それは何ですか?
・お客にもっとも必要とされ、やりがいのあることは何でしょうか? お客に私たちが提供できるものは何でしょうか?
・顧客にどんなことを尋ねるべきでしょうか?
・自分のスキルを向上させるために、今日は何をしましたか?
・誰もが、果たすべき役割を持っている。その役割は何だか考えていますか?
・いま起きている変化は何ですか?そして、それに対する対応は如何しているのですか?
・あなたはどういう人生を送りたいのですか? 今日、その一日を過ごしたといえますか?

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2004年09月18日(土)
1264, 自己喪失感

10年から20年前のことだが、喪失感?に捉われたことが何度かあった。自信喪失というか、虚無感というのか。
このような心理状態を、誰からも直接は聞いたことがない。誰も黙って、こころの奥に閉まっているのだろうか。
「自分は全くの無能者で、何にも中味も蓄積もない。 今まで生きてきたが、全て上辺のことしか経験してこなかったし、
学んだ蓄積も何も無い。いや何も学んでこなかったのだ。ただ此処にいる自分は無能の抜け殻があるのみ」という
凍りつくような恐怖感である。 いや、真実の自己に気がついたということか!
これが虚無感というのか、それとも一種のノイローゼの心理状態なのか?
その無能感のためか、他の存在がいやに大きく感じる。多くの挫折感を味わってきたが、
その虚脱感とは違う底を抜けたような無能感だ。心のある状態なのだが、底知れない心の深遠を覗きみた。
「心に穴が空いて、その下を恐怖感で見たときに,虚無に取り付かれた心理状態」である。
失業をしたり、離婚をして、山手線の駅の雑踏の中で自己喪失感にとらわれた時に、
思わず電車に飛び込でしまう自殺が多いという。死を覚悟をした時に同じような感覚になるのかもしれない。

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2003年09月18日(木)
897, イルカの話ー2

 先日、NHKで「野性の発見ーイルカとロビン・ウイリアム」という内容のドキュメントを放送していた。
ロビン・ウイリアムは私の数少ない好きな性格俳優の一人だ。そういえば去年の今頃、イルカの話を書いた。
イルカの能力は底知れぬものがある。鏡を見て自分と認識できる動物は、一部の類人猿とイルカしかいない。
先日のTvで、イルカに鏡を見せている場面が何とも面白い。自分の顔を人間のように、いろいろの角度から見たり、
表情をつくっていた。そして笑っているようにさえ見えた。イルカは牛がそのご先祖様で、

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09月18日(金)
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