ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2979、不況景色 ー11
お金だけの問題ではない。*国民の命の危険を隠蔽しようとする者がリーダーになる国を、誰が「美しい国」と呼ぶだろうか。
このリーダーたるものが、何を恐れて隠蔽を図るのだろうか。
   解)阿部への憎しみが出ている文章である。 あの男の自壊は始まっている!間違いなく。
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Pー434
ヒ発表をしたューザーの時は1~2ヶ月でほぼすべての物件の調査が終えた。アパに関しては、僕らが2月から8ヶ月が経つ。
この不公平の処置はが、元谷代表が安晋会の副会長を務めている功績だとしたら、
この国は取り返しのつかないのではないか。 僕は憔悴しきっていた。そこで賢人に相談をした。
賢人は一言、「アパとプリンス(安部)は繋がっている。プリンスを守る力は今は止めることは難しい」といった。
それは誰ですときいても、賢人は、「それより身辺に気をつけろ。今やられたらすべてがお終いだ」
と語るだけだった。そして、「東吾が踏み込んだ藪には、想像を超えた`蜂の巣’があったんだ」と、付け加えた。
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 解)ここまできたら、もうアフリカレベルの独裁国家である。あれはプリンスではない。 隷属国家の・・・・
               SeeYou**( ̄∀ ̄*)ノ
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2006年06月01日(木)
1885, 友、遠方より来る
            おっ w(゚Д゚)w ハァョ?  
一昨日、静岡の島田市から学生時代の友人が遊びに来て一泊していった。
37年ぶりにジックリとそれまでの人生を話あったが学生時代の友人はよいものだ。
午後は新津のフラワーガーデンと、北方博物館、福島潟を案内、夜は新潟駅前と古町で一時過ぎまで飲む。
昨日は車で弥彦まわりで長岡までドライブをしたが、親会社の重役が亡くなったと電話が入り、早々帰っていった。
来年のゴールデンウィークに、今度は私が島田に遊びに行く約束をした。
あの辺りは、東海道53次の幾つかがあり見所があるようだ。39年前に欧州に同じグループで行って知り合った友人。
一ヶ月の共同生活は、数年間の下宿生活と同じ位の親しみをおぼえる。
トヨタ系の部品の関連会社の子会社の社長をしている。やはり欧州友達の深井氏が10年前に亡くなったことを知らなかった。
彼が言うには、東京から名古屋までの東海ベルトラインは好景気という。
その地域を除いた地方は酷い状態ということが一つピンとこないようだった。
実際に飲み歩いた店に殆んど客が入ってないのをみて少しは理解したようだ。
現在考えてみても、多彩な友人に恵まれていた学生時代だった。丁度、昭和40年代前半で高度経済成長期の真っ只中であった。
「学生時代の自由な時間の中で何をどれだけ学んだか、そして多くの人と議論できたかどうかで、人生は決まる」。
人生を振り返って高度成長期に青春真っ只中に重なったことは幸運であった。
島田の友人と会ってみて、つくづくそのことを実感する。この再会も一期一会である。50歳を過ぎてから何ごとも、
そのの気持ちできたが・・ 彼を見ていて、「人生にはつきがあり、ついている人はどこまでもついてまわるもの」と思った。
何代も続いた環境から身についた人間性と、情報と、生活環境が、運をつくる。
できうることなら、つきのある人間とだけ付きあうべきだ。ツキのある人間になれるか?般若心教を暗記するとよい!というが・・
それか「自分はついている!」を口癖にするとよいというが・・・
親は子供の鋳型というが、鋳型の悪いのはどうしようもない?   (*^ワ^*)iバイ

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2005年06月01日(水)
1520, わたしの酒中日記ー1

「酒中日記」という、色いろな文筆家の飲酒に関わる切口の随想を読んで、わたしの酒中日記を書いてみたくなった。
過去のある日を飲酒を切り口として振り返って、その時々の背景を見るのも面白そうだ。
そのカジュアルな酒場の思い出の中に、その時々の心情が思い出される。
前後の脈絡なしで、ただ思いつたまま書くので、過去の時空を気楽に飛び回ることができそうで、
書いていても面白くなりそうだ。 振り返ってみて、酒席で多くの失敗を重ねてきた。

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06月01日(月)
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