ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2792.ユダヤ人成功者たちに秘かに伝わる魔法の言葉・・1
ボンネットにライダーが宙返りをして、バッタと、かぶさった影像である。
たまたま人身事故にはならず、オートバイの損害保険程度で済んだが・・・
一期一会は、決して感激・感動・感謝の場面だけではない。 家内がいった、
「事故の前に時間を引き戻したいでしょうね!」という言葉が、印象的である。
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2005年11月26日(土)
1698, 辺境へ −3
この本の内容とは、少し違うが私が行った辺境を印象深い順にあげてみる。
(辺境というよりむしろ、異境ー‘Σq|゜Д゜|p ワオォ ’という意味である。)
1、やはり一番は
中国ウィグル地区のタクマカラン沙漠のインド側のホータン〜カジュカル〜パキスタン国境のクンジュラフ峠
〜カラコルムハイウエー〜フンザ〜アフガン国境のペシャワール~イスラマバード。
2、アルゼンチンとチリーパタゴニア地方
3、南米のベネゼイラのギアナ高地
4、タンザニア
5、イスラエル
6、北インド
7、アイスランド
8、ケニアのヌーの河渡り
9、ネパール
10、シリア・レバノン・ヨルダン
11、エジプト
12、モロッコ
13、桂林
(~O~)ふぁ・・ 14、ペルー
15、ブラジルのカーニバルと、イグアスの滝
16、カナダのロッキー山
17、アラスカ
18、南アフリカ
19、スイス・アルプス
20、北スペイン
21、フィジー
22、西アフリカ
23、南スペインーアンダルシア地方
24、ベトナム
25、ニュージィランド
26、メキシコ
27、北欧4カ国 ーノルウェー・デンマーク・スエーデン・ロシア
28、ノルウェーのトロムソ の順であろうか。 特に10辺りまでは、どこが一番と いいづらい。
ツアーとはいえ、注ぎこんだエネルギーは膨大であった。生命の危機の場面は無かった?が、一回の旅行に
何らかのカタチのトラブルは全て出る。それに対していかに対処するかにある。 トラブルを楽しむことだ。
どうして楽しむかというと、トラブルは当然あるもの、あくまでも楽しみの塩コショウで、丁度良いバランスに
直面しているだけと割り切ってしまう。 あとで振り返ると全てが、その範疇でしかない。 人生と同じである。
(◎-◎;)!!
一番辛かったのは、生理現象である。( ̄ω ̄;)!!
時差と食べ物の関係で2〜3日 体調を崩す。それを恐れていては、何処にもいけるものではない。
ただどういうわけか、強盗・窃盗にはあったことはない。ツアーの良いところだろう。
大自然や異文化から受ける大きな感動や驚きからみれば、その前に立ちふさがる壁は踏み石でしかない。
それだけ、素晴らしい景色と感動が待ち受けていた。
できる時に、できる事を、できるだけしておいて本当に良かったのが、実感である。
ヾ(^-^)ゞ
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2004年11月26日(金)
1333, 2000年前のポンペイ −4
遺跡の中でポンペイの遺跡は、奇跡に近い状態で当時の世界をそのまま閉じ込めて現在に提示してくれている。
この世界のグラビアの本を開いているだけで、気持ちが2000年の時空を飛び越えてローマの時代にはまりこんでしまう。
この小プリニウスの手紙には、大きな衝撃を受ける。この青年の知性にも、驚きざるをえない。
それと、大プリニウスの行動にも当時の知的レベルの高さを知ることができる。
この内容が、2000年前の事実がそのままドキュメント風に記載されているから
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11月26日(水)
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