ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2614, 東京湾 漂流死体は語る −1
しかし、僕らは調査を続けた。
    ーーー
    信じられない内容である。非常にたちの悪い会社であり、行為そのものが犯罪的である。
    この本は、もう全国にばら撒かれマスコミが底辺で動き出している。
    それよりネットで、飛び交っているから何時どこで発火するかだ。
    恐ろしい!と時代の変化の凄さを知るのは、彼らだろう。
    建設関係の人から聞いた話だと、マンションそのものに疑いを持ち始め、
    買い控えが始まっているというが・・私は元々アンチ・マンション派だが。
                                   −つづく
            ☆^(*≧ω≦)ノ~~~βyё
・・・・・・・・・
2006年05月31日(水)
1884, 家電の買い替え期間   (。・∀・)ノ゙オハヨウ!

家電の買い替え期間は、大体どのくらいのものだろうか?
と思っていたら、先日の日経新聞の中にあった。

・冷蔵庫    10年
・洗濯機    9年
・掃除機    7年
・エヤコン   10年
・カラーtv    9年
・ビデオカメラ 6年半
・DVDプレーヤ 4年半
・デジタルカメラ 3年
・パソコン   4年半
・携帯電話   2年半
    以上であるが、我家の実体は大よそだが、
    ・冷蔵庫は  20年近く
    ・洗濯機は  15年
    ・掃除機   10年
    ・エヤコン  10年と25年
    ・カラーtvは 7~8年
    ・DVDは  5年
    ・パソコンは 3年
    ・携帯電話  3年
    ・電気釜   10年
家電には当たり外れがある。使い方にもよるだろうが、同じラインの中でタマタマ工程の中で
偶然仕上がりが良いものと、悪いものが出る。 これは致し方ないものだが。
私の経験からみると、TVに関することだがソニーはよい。シロモノは松下電器は外れが少ない。
                            ヾ(^ω^*) バイ                  
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2005年05月31日(火)
1519, 知らないことを知らない恐ろしさ!

一昨日の日曜日のNHKスペシャル
「日本の群像・再起への20年 銀行マン苦闘」が刺激的であり、怒りを感じざるを得なかった。
ユダヤ資本に翻弄されている現在の日本経済を焙り出した内容であった。
その象徴として勝者のゴールドマン・サックス会長と、敗者の元長銀会長の姿を対比させ、映し出していた。

「1985年の日本のプラザ合意は、ユダヤ資本のアメリカの銀行が仕組んだもの」と、平然と嘯いていたのには
怒り心頭になった。アメリカが日本に国内消費の拡大を求め、バブルのキッカケをつくったのだ。
そして、「アメリカ国内不動産の高値掴みを誘導した」と、平然と話していた。
そして、現在は逆に「日本の落ちきった不動産を買いまくっている」と。
  ゴールドマン・サックスのトップの言葉が凄い。
「知らないという事を知らないで、バブルでアメリカの不動産を買いまくっていた日本人ビジネスマンの姿が・・」
その戦略的経済戦争に負けたのが、現在の日本経済の姿である。

現在の日本では、順調に業績を伸ばしている外資金融機関に日本の学生が殺到している。
その反面、不良債権の処理に苦しみながら、再起をめざしている日本の銀行の姿がある。
が、両国の銀行にどんな違いがあったのか?が、辛らつなカタチで映し出されていた。
特に敗者の象徴の日本長期信用銀行の元会長が現在も、その時の貸し出しに対する裁判の係争中であるのが印象的であった。
「知らないことを知らないことの恐ろしさ」の結果が、現在の日本であろう。 他人事でないのが、恐ろしいが。
ソクラテスの「私は多くの知っているのではない。何も知らないというということを知っているだけだ」が、身に沁みる。

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2004年05月31日(月)
1154, つれづれなるままに

・まったく書くテーマが出ない日が、時々ある。今日はその日であるが、そういう日は自分でも嫌になる。

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05月31日(土)
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