ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2491, 無くてはならぬもの −2
                  (-ω-`*)♪音楽聴いてるw
 =第八章 ああ結婚!=

結婚して最初の一年間、夫は支配権を手に入れようと努力する。
二年目にはいると、同権を求めて闘う。
三年目にはいると、せめて身ひとつの生存を求めて悪戦苦闘する。
                      (読人しらず)
       カンカンカン〜・・ ¶ゞ(; ̄д ̄)ノ☆=♀家内の ワラ人形
結婚生活が神聖だといわれるのは、
きっと殉教者がたくさん出ているからだろう。
                    (ルートビィヒ・トーマ)
恋愛とは短期的愚行。
結婚生活とは、短期的愚行にピリウドを打つ長期的愚行。
                    (ニーチェ)
結婚すると妻は夫の姓を名乗る。
これは、戦勝者が会戦名を名乗るのに似ている。
                 (モーリッツ・ゴットリー・ザーフィル)
おまえは生涯、妻を背負いつづけるかもしれない。
でも、下ろすたびに妻は言うだろう。
「わたしゃ、くたびれた」と。      (モンテネグロの格言)

結婚生活は愛の置き土産です。      (ヘレン・ローランド)
おたがいが憎悪しあっていながら、それでも相手なしにいられないーというのは、
とにかく言われるような最も真実な関係とか、最も刺激的な関係では決してない。
あらゆる人間関係の中で、もっともみじめな関係です。
                    (ボーヴォワール)
結婚とは、愛の灼熱をだんだん胸焼けに変えていく安全装置です。
                    (ジャン・ジュネ)
「サラ、わが恋人!]]という言葉には何と幸福感がこもっていることだろう。
ところが、「サラ、わが妻!]]だと、その幸福感は半分に消え、
残りの半分のやがてきえるだろう。    (メレフォントのセリフ)

 ーーーーーーー      お茶 (@゜▽゜)_且~~どうぞ w
 以上、だが。
結婚は当たり外れのどちらか!
それすら判定できないのが現状?
とにかく大変な大事業である。
私のつくった格言は
「妻と私のあいだには、溝はない。 しかし、浅くて広い川がある」
                 橋はあるから、まだ良いが!
 =検索で調べた「結婚」の格言の幾つかコピーしてみた=
・女には、どうしてもわからないテーマが一つある。
男は仕事に注ぐだけの熱情をなぜ家庭にそそげないのか、ということだ。
                       byD・デックス 
・女はみんな結婚するほうがいい、男は一人も結婚しない方がいい。
                     byベンジャミン・ディズレーリ
・男はみんな賭博師だ。
   でなきゃ結婚なんてしやしない。   byフレデリック・リット
・あらゆる人智の中で結婚に関する知識が一番遅れている。
                     byバルザック
                 ヾ(*'-'*)バイバイ!!
 ・・・・・・・・ 
 2005年01月29日(土)
1397, 相手の話の聞けない人

『相手の話の聞けない人』といえば、誰もがピンとくるだろう。
私の知っている限りでは、10人に1人あたりであろうか。
隠れ何とかを入れれば、その数倍であろう。
それでも少なくなったが、今でも唖然とすることがしばしばである。
相手のことが見えてないのだ。
この人はこういう人、あの人はこういう人という主観の思い込みが
強いのだ。世間体に言えば「頭ー固定観念ーが固い」ということだ。
地方の二代目に、こういうのが多いが。
身辺の長岡の二代目に、そのタイプにも多いが今では殆ど淘汰された??
いやこういう奴ほど、生き残っているか? 私もその一人なのだろうか?
「そうだ、そうだ。お前などもっと酷いものだ!聞いた振りをしているが、
結果的には唯我独尊で鼻持ちがならない!」という声が聞こえてきそうだ。
自分の姿の変形の話でしかないのか。

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01月29日(火)
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